武田洋平

2020年8月19日
湿度によって色が変わる新しい分子性多孔質結晶を開発

国立大学法人筑波大学数理物質系 山本洋平教授、山岸洋助教、所裕子教授らは、国立大学法人大阪大学大学院工学研究科 武田洋平准教授ら、国立大学法人九州大学先導物質化学研究所 アルブレヒト建准教授、国立大学法人東京大学大学院理学系研究科 大越慎一教授ら、公益財団法人高輝度光科学研究センター 池本夕佳主幹研...

2020年1月8日
ナノサイズの穴をもつ環状構造の第三世代有機EL発光材料の開発に成功!

大阪大学大学院工学研究科・応用化学専攻の和泉彩香博士後期課程大学院生、武田洋平准教授、南方聖司教授らは、オーストラリアモナシュ大学 Heather F. Higginbotham(ヘザー F.ヒギンボーサム)博士、ポーランドシレジア工科大学 Aleksandra Nyga(アレクサンドラニガ)大学院...

2017年1月13日
こすったり、加熱すると発光色が3色に変化する熱活性化遅延蛍光材料の開発に初めて成功!

大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻の岡崎真人氏(大学院生)・武田洋平准教授・南方聖司教授と、英国ダラム大学物理学科のPrzemyslaw Data(プシュミシュワフデータ)博士およびAndrew P. Monkman(アンドリューP.モンクマン)教授らの国際共同研究グループは、「こする」「加熱する...

2016年4月7日
新しい熱活性化遅延蛍光材料の開発に初めて成功!

大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻の武田洋平准教授、岡崎真人氏(大学院生)、南方聖司教授と英国ダラム大学物理学科のPrzemyslaw Data(プシュミシュワフ データ)博士およびAndrew P. Monkman(アンドリュー P. モンクマン)教授らの国際共同研究チームは、緑~赤色発光を示す...

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