危機管理

2018年4月20日
多言語対応・安否確認システムの実用化がスタート

大阪大学大学院国際公共政策研究科グローバル・リスク・ソリューションズ・センター(GRSC)の塚本俊也招へい教授は、スマートフォンで簡単に安否確認の連絡ができる多言語対応のアプリ「Cared.jp」を開発しました。 使用者は、本アプリをダウンロードし、年間ワンコイン(年間登録料500円)でクラウド上...

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