2018年9月28日

細胞内の高性能掃除機が難病治療の切り札になる

医学部 遺伝学教室
吉森 保 教授

細胞の中で、お掃除ロボットのように働く「オートファゴソーム」。侵入した病原体をやっつけて病気を防ぐ機能もあります。
このメカニズムを解明すれば、がんなどの難病の治療につなげることができるかもしれません。
詳細はコチラ(「夢ナビ」にリンクします)
Pg005753

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