2018年8月20日

睡眠時の呼吸トラブルを歯からのアプローチで治す

歯学部 顎口腔機能治療学教室
阪井 丘芳 教授

寝ている間に呼吸が止まったり、呼吸量が減少する「睡眠時無呼吸症候群」。
ひどい場合は、日常生活にも支障をきたします。
最近は、歯科でも治療が行われていますが、それは、どんな治療方法なのでしょうか?
詳細はコチラ(「夢ナビ」にリンクします)

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