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  1. 単独で存在するブラックホール候補を発見

    大阪大学大学院理学研究科の住貴宏教授らの研究グループは、米国カリフォルニア大学バークレー校、宇宙望遠鏡科学研究所(Space Telescope Science Institute:STScI)、NASA、ワルシャワ大学などと共同で、単独で存在するブラックホールの候補天体を世界で初めて発見しました。この観測は、10年に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  2. 単結晶薄膜で発電効率を増大する新技術

    大阪大学大学院基礎工学研究科の中村芳明教授、石部貴史助教らの研究グループは、応力場を駆使した低温薄膜成長技術を用いて、フォノン散乱界面を含有した単結晶GeTe薄膜の成長に成功し、極小の格子熱伝導率を有しつつ高い熱電出力因子を獲得できることを明らかにしました。多量の廃熱を電気として自立的に回収する熱電変換はクリーンな新エ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. 合成粘土ががん創薬研究を変革する

    大阪大学大学院薬学研究科の平出祥啓特任研究員、辻川和丈教授らの研究グループは、クニミネ工業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 勢藤大輔、証券コード5388)との共同研究により、大腸がん細胞を合成粘土ナノ粒子含有培地で培養すると、より悪性化形質を獲得した3次元スフェロイドが形成されることを世界で初めて発見しま...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. 圧力と振動を同時検出できるデバイスを開発

    大阪大学産業科学研究所の野田祐樹特任助教(常勤)、豊嶋尚美技術補佐員、関谷毅教授らの研究グループは、株式会社山本電機製作所との共同研究で、圧力と振動を同時検出可能な「マルチファンクショナル型デバイス」の作製に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  5. 在宅がん患者の介護者は、時間的要因を最も負担に感じている

    大阪大学大学院医学系研究科博士後期課程/日本学術振興会特別研究員の大槻奈緒子さん(研究当時。現:東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科・特任講師)と大阪大学キャンパスライフ健康支援センターの山本陵平准教授らの研究グループは、日本のがん患者の緩和ケアの質の評価を目的にする大規模な全国遺族調査Japan Hospice ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. 地球質量の浮遊惑星候補を発見

    大阪大学大学院理学研究科の住貴宏教授、越本直季特任助教(常勤)らの研究グループは、NASAなどと共同で、主星の周りを回らない浮遊惑星(自由浮遊惑星)候補天体を6個発見しました。その内1個は地球質量程度でした。これは地球質量の浮遊惑星としては、これまでで2例目です。この発見は、その天体の重力場による空間の歪みのために、背...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  7. 均等の間隔でねじれた長鎖分子導線を開発

    大阪大学産業科学研究所の家裕隆教授らの研究グループは、一定間隔でねじれをもち、分子間の相互作用を排除する構造を持つ数ナノメートルスケールの完全被覆型分子導線の開発に成功しました。基礎工学研究科の夛田博一教授、山田亮准教授、大戸達彦助教らと共同で単分子の電気伝導測定を行い、一定間隔でねじれをもたせることで、分子内のホッピ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  8. 報酬・嫌悪学習が細胞外スルファターゼにより制御される仕組みを解明

    ある行動の結果として報酬(好ましい結果)や嫌悪(好ましくない結果)が得られることを学習し、その行動を強化する報酬学習や嫌悪学習には、大脳基底核の一部である側坐核が関与しています。一方、細胞外スルファターゼ(Sulf1とSulf2)は、ヘパラン硫酸糖鎖の硫酸基を分解することによりさまざまな細胞機能を調節する酵素ですが、こ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  9. 塗るだけで高効率スピン偏極電流を発生させる 新しいキラル半導体高分子を開発

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生のLi Shuangさん(博士後期課程)、石割文崇 講師、佐伯昭紀 教授、東京工業大学 理学院 化学系 谷口耕治 教授らの研究グループは、キラルな半導体高分子[poly-(S,S)-ITDおよびpoly-(R,R)-IDT]を開発し、CISS効果により電流中の電子のスピンの向きを70%...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  10. 変幻自在な電極材料でダイオードの性能を向上

    大阪大学産業科学研究所の大坂藍招へい教員(兵庫県立大学大学院電子情報工学専攻 助教)、服部梓招へい准教授、田中秀和教授、同大学院基礎工学研究科の永井正也准教授らの研究グループは、独自の加工・微細加工技術を駆使することで、高品質な二酸化バナジウム ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
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