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  1. 脳の免疫細胞が運動の神経細胞を保護することを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の山下俊英教授、上野将紀元助教(現シンシナティ小児病院研究員)、藤田幸特任助教らは、脳を修復する免疫細胞とみられていたミクログリアが、運動機能をつかさどる神経細胞の保護にも関わっていることを発見しました。ミクログリアは、病気などで障害を受けた脳組織を修復する免疫細胞と考えられていますが、発達段...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  2. 世界初 植物の別細胞から表皮細胞を作成することに成功

    大阪大学理学研究科の髙田忍助教、髙田希研究員、吉田彩香大学院生の研究グループは、植物の表皮を作る能力を持つ遺伝子を明らかにしました。本研究の成果により、陸上の植物の進化の過程や、植物が気孔やクチクラを持つ表皮を作るしくみの解明が期待されます。 なお、本研究成果は2013年3月20日 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. 口の遺伝子データベースから「口ができる」メカニズム解明へ

    大阪大学大学院歯学研究科の阪井教授らの研究グループは、マウスの口蓋が完成する前後の口蓋突起の遺伝子発現のデータベースを作成し、その中から強く発現する細胞接着因子CEACAM1を発見しました。胎生期において、左右の突起が顔の正中で接着し、癒合することにより、口と顔の中心部が形成されることが知られています。CEACAM1の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  4. DNAを有害な放射線から守る新しい仕組みがわかった

    放射線は生物にとって大きな脅威。放射線にさらされると細胞内のDNAが切断され、遺伝子が正しく機能しなくなったり、がん化や細胞死が引き起こされたりするからです。しかし、自然界にはもともと自然放射線が存在しています。私たちのDNAは損傷被害を受けないのでしょうか? ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  5. 染色体の“駆動エンジン”を新しい場所に載せ替える仕組みを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の石井浩二郎招へい准教授の研究グループは、各細胞に含まれる染色体の駆動エンジンとなる動原体が、染色体上の新しい場所に設置される手順を新たに明らかにしました。動原体は細胞分裂期の染色体の精緻な動きを作り出す重要な高次構造体です。染色体を正確に分配しゲノムを確実に継承していくために、動原体は各染...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  6. ものづくりに向けた微生物代謝の最適化手法を開発

    大阪大学情報科学研究科の清水浩教授と理化学研究所生命システム研究センターの古澤力チームリーダーのグループは、微生物を利用したものづくりに向けた代謝予測の方法を、世界に先駆けて開発しました。この方法によって、微生物に有用化合物を生産させるために必要な遺伝子操作の組み合わせを予測することが可能となります。環境負荷が小さい微...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  7. アルツハイマー病の原因を制御する遺伝子KLC1Eを発見

    大阪大学大学院医学系研究科情報統合医学講座(精神医学)の森原剛史助教らは、アルツハイマー病の中心病理であるアミロイドβ蛋白 の脳内蓄積量が、遺伝子kinesin light chain 1 スプライスバリアントE (KLC1E)によって制御されていることを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  8. 世界中で使用される効果が極めて顕著な抗体医薬(ソリリス)でアジア固有の不応性を来す仕組みを解明

    大阪大学大学院医学系研究科内科学講座(血液・腫瘍内科学教室)の西村純一助教らは、標的分子(補体第5成分)の遺伝子多型により、抗体医薬(ソリリス)に不応性を示す機序を解明しました。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  9. 夢の装置「ペプチドシークエンサー」の動作原理を実証!!

    大阪大学産業科学研究所の川合知二特任教授と谷口正輝教授の共同研究グループは、ペプチドシークエンサーの動作原理を実証しました。今後、創薬への応用が期待されます。 これまで、化学処理をしないで、そのままペプチドのアミノ酸配列を決定するペプチドシークエンサーは開発されておらず、夢の装置と考えられてきました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  10. コヒーシンの機能低下により不安行動が高まるメカニズムを解明

    大阪大学の藤田幸助教(大学院医学系研究科 分子神経科学)、山下俊英教授(大学院医学系研究科/生命機能研究科/免疫学フロンティア研究センター 分子神経科学)らの研究グループは、染色体接着因子として知られるコヒーシンの機能低下により、脳のシナプスが未熟な状態となり、不安の高まりをきたすことを発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
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