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  1. 高い硫黄耐性をもつ新触媒を開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の満留敬人准教授と石川浩也さん(博士後期課程3年生)らは、触媒毒となる硫黄に対して高い耐性を示すリン化ルテニウムナノ粒子を開発しました。また、開発したリン化ルテニウムナノ粒子は、硫黄原子を含む様々なカルボニル化合物をアミンへと変換する還元的アミノ化反応を効率的に進行させる触媒として機能するこ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. アルファ線を放出するナノ粒子による安定・安全ながん治療薬

    大阪大学大学院医学系研究科放射線統合医学講座核医学の加藤弘樹准教授、同理学研究科天然物有機化学研究室および大阪大学放射線科学基盤機構の合同チームは、アルファ線を放出する核種アスタチン211(211At)をがんの病巣に直接投与して治療を行う薬剤を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. イオンを流すとナノポアが加熱!

    大阪大学産業科学研究所の筒井真楠准教授・川合知二招へい教授、名古屋大学未来社会創造機構の有馬彰秀特任講師・馬場嘉信教授、産業技術総合研究所の横田研究員による研究グループは、イオンの流れによってナノポアが局所的に加熱される新たな現象の発見に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. ナノ粒子の中で内側の金属と外側の金属が入れ替わる様子をリアルタイムに捉えることに成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の中村暢伴准教授、大学院生の松浦弘治さん(博士前期課程)、石井明男講師らの研究グループは、金ナノ粒子の表面にパラジウムをコーティングすると、コーティングをしている最中に内部の金と表面のパラジウムが入れ替わり、表面が金でコーティングされたナノ粒子が形成される様子をリアルタイムに捉えることに成功...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. ナノ粒子をより安全に設計するための新手法

    大阪大学蛋白質研究所 計算生物学研究室 水口賢司教授(兼 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 AI健康・医薬研究センター センター長)、橋本浩介准教授、渡邉怜子助教(兼 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 AI健康・医薬研究センター 客員研究員)、同大学大学院薬学研究科毒性学分野 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. ナノクラスターを組み立てる新しい原子操作の手法を発見

    大阪大学大学院工学研究科の杉本宜昭准教授、同産業科学研究所のAyhan Yurtsever特任講師、森田清三特任教授、同大学院基礎工学研究科の阿部真之教授らは、表面に吸着させた個々の原子からナノクラスターを組み立てるための、新しい原子操作の方法を発見しました。構成原子数と組成を制御して、ナノクラスターを組み立てることが...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  7. ドーナツビームと揺らぎの効果でナノ粒子の高均一化と配列に成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の伊都将司助教らのチームは、光合成アンテナの進化の過程から着想を得て、円環型の強度分布を持つ特殊なレーザー光である「ドーナツビーム」を照射することで金属ナノ粒子の水溶液からの均一な形の粒子だけを取り出し、円環状に並べることに成功しました。この成果は薬の材料となるナノ物質の分離抽出や、高効率に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  8. 壊れにくい金属ナノ粒子の低温・簡便な合成に成功

    大阪大学大学院工学研究科の森浩亮准教授、大学院生の橋本直樹さん(博士前期課程2年)、小林久芳特任教授、山下弘巳教授らの研究グループは、大阪大学産業科学研究所の神内直人助教、吉田秀人准教授らと共同で、過酷な高温条件下や電子線照射環境下においても壊れないナノサイズ金属粒子の合成に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  9. 音を使って、高い水素検出能力を持つパラジウムナノ粒子を作成することに成功!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の中村暢伴助教、大学院生の上野友也(博士前期課程2年)、同大学院工学研究科の荻博次教授の研究グループは、従来のパラジウムナノ粒子に比べて、12倍の水素検出能力を持ったパラジウムナノ粒子を作成することに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  10. 食品添加物、化粧品原料等に使われるソルビトールをより安全・省エネ・低コストで生産可能に

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山口渉助教らは、大気中安定で発火性がない非貴金属合金ナノ粒子触媒を開発し、その触媒がグルコースからソルビトールへの水素化反応において従来触媒の活性を凌駕する高い触媒性能を有することを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
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