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  1. 従来比1万倍!超高感度でコンパクトな テラヘルツバイオケミカルセンサーチップを開発

    大阪大学レーザー科学研究所の芹田和則(せりたかずのり)特任助教、小畠敏嗣(こばたけさとし)さん(当時:大阪大学大学院工学研究科博士前期課程学生)、斗内政吉(とのうちまさよし)教授の研究グループは、テラヘルツ波を利用して極微量溶液中の溶質濃度を超高感度で検出できるコンパクトなバイオケミカルセンサーチップを開発しました(図...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  2. 煙突内壁の透視に成功!ドローン搭載レーダで

    大阪大学大学院基礎工学研究科の永妻忠夫教授、易利(イー・リー)助教、大学院生の為則勇志さん(博士前期課程)、徳永遥さん(博士前期課程)らは、株式会社車輪の再発見、ならびにJFE商事エレクトロニクス株式会社と共同で、ドローン搭載のための超広帯域レーダ技術の開発を推進してきました。このたび、出光興産株式会社徳山事業所のご協...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. レーザー研独自技術LTEMが非破壊・非接触で量子井戸構造半導体の光応答を読み解く

    大阪大学大学院工学研究科のAbdul Mannan(アブドゥル マナン)さん(博士後期課程)、大阪大学レーザー科学研究所のBagsican Filchito Renee(バクシカン フィルチト レニ)特任研究員、山原滉太(やまはら こうた)さん(当時:大阪大学大学院工学研究科博士前期課程修了)、村上博成(むらかみ ひろ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 3次元回路に必須の貫通電極を非破壊・非接触に分析する世界初の技術

    ベルギーの研究所IMEC※5のKristof J.P. Jacobs(クリストフ ヤコブ)博士とEric Beyne(エリック ベイネ)博士、大阪大学レーザー科学研究所の斗内政吉(とのうち まさよし)教授、村上博成(むらかみ ひろなる)准教授、芹田和則(せりた かずのり)特任助教および大阪大学大学院工学研究科の大学院生...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  5. 0.5ミリ未満の早期乳癌を鮮明に!非染色テラヘルツイメージングに成功

    大阪大学レーザー科学研究所の芹田和則特任助教をリーダーとして、同研究所斗内政吉教授、大阪大学大学院工学研究科の大学院生岡田航介さん(博士後期課程)およびフランス・ボルドー大学、ベルゴニエ研究所の国際共同研究チームは、レーザー光を非線形光学結晶に照射した際に局所的に発生するテラヘルツ波を利用して、病理診断でも識別が難しい...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  6. カーボンナノチューブのテラヘルツ励起子の挙動を解明

    大阪大学レーザー科学研究所のBagsican Filchito Renee Gocong(バグシカン フィルチト レニ ゴッコン)特任研究員、斗内政吉(とのうちまさよし)教授、およびライス大学(アメリカ)、南イリノイ大学(アメリカ)、南洋理工大学(シンガポール)、ウィーン工科大学(オーストリア)、アルバータ大学(カナダ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  7. プラスチックの硬さに潜むシンプルな性質を世界で初めて明らかに。

    大阪大学大学院基礎工学研究科大学院生の友重直也さん(博士前期課程2年)、金鋼准教授、松林伸幸教授の研究グループは、東京大学の水野英如助教、筑波大学の森龍也助教との共同研究により、ガラス状高分子における分子振動の正体を、コンピュータシミュレーションを用いた理論研究により明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  8. 未開の電磁波テラヘルツ波の検出感度を1万倍に向上

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授、西田陽亮(当時:博士前期課程学生)、西上直毅(博士前期課程学生)、Sebastian Diebold博士(当時:特任助教)らは、ローム株式会社と共同でテラヘルツ波の検出が可能な小型電子デバイスである共鳴トンネルダイオードのテラヘルツ波の検出感度を1万倍という...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  9. テラヘルツ波を用いた超高感度バイオケミカルセンサーチップの開発

    大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)斗内研究室 芹田和則(せりたかずのり)特任研究員、斗内政吉(とのうちまさよし)教授らの研究グループは、レーザー光照射により非線形光学結晶から発生するテラヘルツ波を用いて、極微量溶液中の溶質濃度を高感度かつ定量的に検出できる超高感度バイオケミカルセンサーチップを開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  10. テラヘルツ波を用いた半導体の新評価手法を開発

    大阪大学レーザーエネルギー学研究センターの川山巌准教授らのグループは、株式会社SCREENホールディングスと共同で、レーザー照射によって発生するテラヘルツ波を計測し可視化するレーザーテラヘルツエミッション顕微鏡(LTEM)により、窒化ガリウム(以下GaN)の表面に存在する欠陥濃度の変化を可視化することに成功しました。G...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
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