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  1. 世界の蛋白質構造データバンク 日本の拠点は阪大蛋白研

    大阪大学蛋白質研究所では、欧米と協力して蛋白質構造データバンク(PDB: Protein Data Bank)の運営をPDB Japan (PDBj)として行っており、蛋白質をはじめとする生体高分子の立体構造情報を研究者から受け付け、編集・登録作業を行って全世界に公開しております。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  2. 世界のPDBデータの4分の1相当 5万件に到達!

    大阪大学蛋白質研究所(以下、大阪大学)の日本蛋白質構造データバンク(Protein Data Bank Japan :PDBj代表 栗栖源嗣教授)では、アジア地区で解析された全てのタンパク質構造情報をアジアの代表機関として蛋白質構造データバンク(Protein Data Bank: ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. 世界初!パーキンソン病発症の鍵「レビー小体」の蛋白質レベルの構造解析に成功

    大阪大学大学院医学系研究科情報統合医学講座(神経内科学)の望月秀樹教授、荒木克哉医員らの研究グループは、公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI)の八木直人博士らとの大型放射光施設SPring-8における共同研究で、放射光顕微赤外分光法という手法を用いて、パーキンソン病の患者の脳内で形成される蛋白質異常凝集体...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  4. 世界初!葉緑体成立の謎を解明

    大阪大学蛋白質研究所の中井正人准教授らの研究グループは、茨城大学の中平洋一准教授、京都府立大学の椎名隆教授らとの共同研究によって、植物葉緑体で機能する2千種類を超える様々なタンパク質を葉緑体内へと運び入れる新奇で巨大な蛋白質輸送モーター複合体を見出し、その全ての構成因子を決定することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. 人工透析医療の合併症「透析アミロイドーシス」に新リスク因子を発見

    大阪大学国際医工情報センターの後藤祐児特任教授(現・大学院工学研究科、特任研究員)・中島吉太郎特任研究員(常勤)(現・大学院工学研究科、特任助教(常勤))、新潟大学医歯学総合病院の山本卓准教授らの研究グループは、新潟薬科大学、福井大学と共同で、人工透析医療の合併症である透析アミロイドーシスと呼ばれるアミロイドーシスの発...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  6. 体内時計の精度はタンパク質に内蔵されていた

    大阪大学大学院理学研究科(名古屋大学高等研究院 客員研究員)の伊藤(三輪)久美子特任助教、関西医科大学医学部の岡野(今井)圭子講師、立命館大学生命科学部の寺内一姫教授、名古屋大学の故近藤孝男特別教授の研究グループは、シアノバクテリア(光合成を行う細菌)の体内時計の「環境に左右されない正確さ」が、タンパク質の時計に内蔵さ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  7. 学習能力の発達を調節するタンパク質を発見!

    大阪大学大学院 連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授らのチームは「αキメリン」というタンパク質に注目し、このタンパク質が脳の機能にどのような影響を与えているかを調べました。αキメリンにはα1型(α1キメリン)とα2型(α2キメリン)がありますが、それらの遺伝子をさまざまに改変したマウスを作り、行動実験を行ったのです。そ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  8. 守護神が実は破壊者にも!?

    大阪大学蛋白質研究所の寺澤匡博特任研究員、篠原美紀准教授の研究グループは、ヒト細胞を用いて、細胞内機能(DNA修復機構)が分裂期に限ってはたらいてしまうと遺伝情報の源であるゲノムDNAを破壊してしまうことを発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  9. 安定なC–H結合を室温で水酸化できる人工酵素の活性メカニズムを解明

    大阪大学大学院工研究科の大洞光司助教および林高史教授らの研究グループは、兵庫県立大学大学院生命理学研究科 城宜嗣教授および理化学研究所放射光科学総合研究センター 杉本宏専任研究員と共同で、安定なC–H結合を触媒的にC-OH結合に変換するマンガンポルフィセンとミオグロビンを複合化した人工酵素の反応活性種を観測し、マンガン...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  10. 宙に浮く水素イオン?!

    大阪医科大学、大阪大学、量子科学技術研究開発機構、茨城大学、筑波大学らの研究グループは、大強度陽子加速器施設(J-PARC)※2、物質・生命科学実験施設(MLF)の茨城県生命物質構造解析装置(iBIX)※3を用いた実験により、銅アミン酸化酵素※4の高分解能中性子結晶構造解析に成功しました。本酵素は、これまでに中性子結晶...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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