ResOU
Advanced Search…
  • Log in
  • Home
You are here:
  1. Home
Item type
New items since

Search results

582 items matching your search terms.
Sort by relevance date (newest first) alphabetically
  1. 大阪大学に設置した超伝導量子コンピュータ国産3号機の クラウドサービスを開始

    大阪大学(阪大)量子情報・量子生命研究センターの北川勝浩センター長(大学院基礎工学研究科 教授)、根来誠副センター長・准教授、理化学研究所(理研)量子コンピュータ研究センターの中村泰信センター長、産業技術総合研究所(産総研)先端半導体研究センター3D集積技術研究チームの菊地克弥研究チーム長、情報通信研究機構(NICT(...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  2. 微生物叢による生殖機能増進のメカニズムを解明

    大阪大学大学院生命機能研究科の須山律子特任助教(常勤)、甲斐歳惠教授らの研究グループは、ハワイ大学マノア校のJoanne Yew准教授との共同研究で、別個体ショウジョウバエのもつ微生物叢が環境因子の一つとして雌の生殖機能を増進させることを見出し、その分子メカニズムを明らかにしました。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. \椅子に座るだけ!/会話中のアイデア量をうなずきから推定

    大阪大学大学院情報科学研究科の修了生 西村賢人さん(当時博士前期課程)、青山学院大学理工学部情報テクノロジー学科 伊藤雄一 教授(大阪大学大学院情報科学研究科招へい教授を兼務)、伊藤弘大 助教、國立中正大學心理學系(台湾) 藤原健 助理教授、東北大学電気通信研究所 藤田和之 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. \100ナノメートルの“ずれ”が共鳴のスイッチに!/ シリコンナノ構造における新たな光共鳴のメカニズム

    大阪大学大学院工学研究科の高原淳一教授らの研究グループは、国立台湾大学Shi-Wei Chu教授および済南大学Xiangping Li教授と共同で、単結晶シリコンで作られたナノ共振器構造において高次のミー共鳴を発生させるための新たな条件を発見しました。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. ACIDES:スクリーニング解析アルゴリズムの技術革新

    大阪大学ヒューマン・メタバース疾患研究拠点(WPI-PRIMe)の根本孝裕特任准教授(常勤)らの研究グループは、タンパク質スクリーニング実験を解析するアルゴリズム(ACIDES)を開発しました(図)。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. 天然に多く存在するカルボン酸から 有用なアルキルアミンを合成する新触媒

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大学院生 硲田捷将さん、山口渉 助教、大学院生の本城一樹さん、北河康隆 教授、満留敬人 准教授、水垣共雄 教授らの研究グループは、カルボン酸をアルキルアミンへと変換する、カルボン酸の還元的アミノ化反応(図1)に極めて高い活性を示す担持金属ナノ粒子触媒の開発に成功しました。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  7. 二次元電子の伝導通路を増やして熱電材料の発電能力を大幅に向上

    大阪大学大学院基礎工学研究科の中村芳明教授、物質・材料研究機構(NIMS)の間野高明グループリーダーらの研究グループは、従来の2DEGを用いた熱電変換出力因子増大による性能向上の理論を凌駕する新概念を提案し、実際にAlGaAs/GaAs界面の二次元電子ガス(2DEG)を利用して、従来2DEGの熱電変換出力因子の増大率よ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  8. 40年超の課題フィッシャーカルベン錯体の触媒化を達成

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生の稲垣徹哉さん(博士後期課程)、兒玉拓也助教、鳶巣守教授らの研究グループは、有機ケイ素化合物とイミンとをパラジウム錯体触媒存在下で反応させることで、β-ラクタム化合物が得られるという反応を発見しました。 ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  9. 4倍以上の活性向上!炭素を加えてニッケル触媒を高機能化!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山口渉助教、清飛羅大樹さん(研究当時:大学院生)、川上大輝さん(大学院生)、満留敬人准教授、水垣共雄教授、産業技術総合研究所の多田幸平主任研究員、北海道大学大学院工学研究科の三浦章准教授らのグループは、これまでニトリル水素化反応に広く使われてきたニッケルナノ粒子に炭素を固溶した炭化ニッケル...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  10. 太陽光と酸素から過酸を生成

    大阪大学 産業科学研究所のMohamed S. H. Salem特任研究員、滝澤忍准教授、及び静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科の桐原正之教授らの研究グループは、安価な市販のアルデヒド化合物(以下、アルデヒド)を原料に、太陽光と酸素から過酸を合成することに世界で初めて成功しました(図1)。本研究では、原料のアルデ...

    Located in 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  • Previous 10 items
  • 1
  • ...
  • 45
  • 46
  • 47
  • 48
  • 49
  • 50
  • 51
  • ...
  • 59
  • Next 10 items
The Plone® Open Source CMS/WCM is © 2000-2026 by the Plone Foundation and friends. Distributed under the GNU GPL license.
Powered by Plone & Python
  • Site Map
  • Accessibility
  • Contact