ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

582 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 濾胞性制御性T細胞の“赤ちゃん”を発見! 重症感染症の免疫調節不全の仕組みを解明

    大阪大学感染症総合教育研究拠点のJames Badger Wing教授らの研究グループは、ヒト血液中を循環する濾胞性制御性T細胞(Tfr)の分化段階に、新たに30~50%がナイーブ様表現型を持つ前駆型Tfr(preTfr)であることを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 6G通信実用化に貢献、高耐熱性ポリイミドフィルムを活用した 高周波伝送向け電子回路基板を東洋紡株式会社と共同開発

    大阪大学大学院工学研究科附属精密工学研究センター 大久保雄司准教授、山村和也教授らの研究グループは、東洋紡株式会社(所在地:大阪市、代表取締役社長:竹内郁夫)との共同研究により、6G通信の実用化に貢献する、高耐熱性ポリイミドフィルム「ゼノマックス®」(図1)とフッ素樹脂であるポリテトラフルオロエチレン(PTFE)を直接...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  3. 6G用の高速パワーデバイスへ! N極性でGaN on AlNを世界で初めて実現!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の林侑介助教、藤平哲也准教授、酒井朗教授、三重大学大学院工学研究科の三宅秀人教授、コーネル大学のZexuan Zhang氏、Yongjin Cho博士、Huili Xing教授、Debdeep ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. 窒化アルミニウムを用いた新構造デバイスで 深紫外光発生に成功

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生の本田啓人さん(博士後期課程)、上向井正裕助教、谷川智之准教授、片山竜二教授と三重大学大学院工学研究科 正直花奈子助教(現京都大学)、三宅秀人教授らの研究グループは、従来デバイスと全く異なる材料・構造の波長変換デバイスを提案・作製し、実際に波長229 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. 窒化ガリウム(GaN)への 世界最高効率・低消費電力スピン注入を室温で実証

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山田晋也准教授(当時 助教)、加藤昌稔氏(当時 大学院基礎工学研究科博士前期課程)、浜屋宏平教授、同大学大学院工学研究科の市川修平助教、藤原康文教授らの共同研究グループは、日本発の高性能半導体材料として注目されている窒化ガリウム(GaN)上に高性能スピントロニクス材料(ホイスラー合金磁石)...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. 粗水素から水素を抜き出す世界初の分子技術 存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  7. 糖尿病集中治療により歯周病が改善!

    大阪大学大学院歯学研究科の大学院生の井上 萌さん(博士課程、日本学術振興会特別研究員DC1)、久保庭雅恵教授、大学院医学系研究科 片上直人講師、西澤均准教授、下村伊一郎教授、大学院工学研究科 福﨑英一郎教授らの研究グループは、糖尿病集中治療のみで歯周病の炎症状態が改善すること、また、糖尿病治療前の全身状態によって糖尿病...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  8. 糖尿病の動脈硬化進展に、血中脂質ジアシルグリセロールが関わることを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の田矢直大寄附講座助教(糖尿病病態医療学)、片上直人講師、下村伊一郎教授(内分泌・代謝内科学)らの研究グループは、九州大学生体防御医学研究所の馬場健史教授(高深度オミクスサイエンスセンターメタボロミクス分野)らとともに、血中のジアシルグリセロールが糖尿病患者の動脈硬化進展に関わることを明らかに...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  9. 経口血糖降下薬による糖尿病患者の体重減少と肥満関連健康障害の改善を確認

    大阪大学大学院医学系研究科の片上直人講師、下村伊一郎教授(内分泌・代謝内科)、順天堂大学大学院医学研究科の三田智也准教授、綿田裕孝教授(代謝内分泌内科)らの共同研究グループは、研究者主導臨床研究であるUTOPIA研究の事後解析により、日本人肥満2型糖尿病においてSGLT2阻害薬のトホグリフロジンが体重減少をもたらし、肥...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  10. 組織侵襲性細菌が組織を壊す仕組みを解明!

    岡山大学の松下治名誉教授と岡山大学学術研究院医歯薬学域の武部克希助教(研究当時。現:北海道大学講師)、大阪大学大学院薬学研究科の河原一樹助教(研究当時。現:大阪公立大学講師)ら、愛媛県立医療技術大学の美間健彦教授、早稲田大学の小出隆規教授ら、米国アーカンソー大学のジョシュア・サコン(Joshua ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  • 前の 10 アイテム
  • 1
  • ...
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • ...
  • 59
  • 次の 10 アイテム
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ