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  1. 【特選!!2023年4月・5月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/6/6UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年4月・5月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 【特選!!2023年3月・4月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2023/5/18UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年2月・3月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  3. コロナ禍で“変容する私たち” 心を動かす「状況の力」を紐解く心理学

    想像して欲しい――新しい靴を履いた日。電車に乗るあなた。外は、天気もよく涼しそう。予定までは時間もある――予定を変更して、目的の駅の手前で降りて歩く人、前から気になっていた店に寄り道する人もいるのではないだろうか。私たちの心理や行動は、良くも悪くも周囲の状況にあわせて柔軟に変化する。そう、良くも悪くも。例えば、事故や災...

    存在位置 究みのStoryZ / 2021
  4. 次のパンデミックに備える

    世界を震撼させた新型コロナウイルス感染症(COVIDー19)。1918~1920年に猛威を振るったスペイン風邪以来の、100年に1度といわれるパンデミックは私たちの生命や健康を脅かし、社会経済活動にも大きな傷跡を残した。一方で、従来なら考えられなかった速さでワクチンや治療薬が開発され、IT技術を駆使して社会生活を守る試...

    存在位置 究みのStoryZ / 2022
  5. 日本人集団初の免疫細胞シングルセルアトラスの創生

    大阪大学大学院医学系研究科の枝廣龍哉助教(遺伝統計学/呼吸器・免疫内科学/理化学研究所生命医科学研究センター システム遺伝学チーム 客員研究員)、佐藤豪さん(当時:博士課程、現在:東京大学大学院医学系研究科 遺伝情報学 助教/理化学研究所生命医科学研究センター ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  6. 濾胞性制御性T細胞の“赤ちゃん”を発見! 重症感染症の免疫調節不全の仕組みを解明

    大阪大学感染症総合教育研究拠点のJames Badger Wing教授らの研究グループは、ヒト血液中を循環する濾胞性制御性T細胞(Tfr)の分化段階に、新たに30~50%がナイーブ様表現型を持つ前駆型Tfr(preTfr)であることを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  7. 感染経験が「気づかぬ感染」への認知を高め、 マスク着用を促す

    大阪大学感染症総合教育研究拠点の村上道夫教授、三浦麻子教授(大阪大学大学院人間科学研究科、感染症総合教育研究拠点兼任)と同志社大学文化情報学部の山縣芽生助教(感染症総合教育研究拠点連携研究員)の研究グループは、国内の成人を対象とした30回にわたるパネル調査(2020年1月〜2024年3月)のデータを用いて、COVID-...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  8. 検査数の減少で見えなくなる感染拡大

    大阪大学感染症総合教育研究拠点の村上道夫教授、北海道大学病院感染制御部(当時)・ソフィア北円山クリニックの石黒信久博士、札幌市下水道河川局事業推進部の石田睦課長(水質管理担当)、東京大学大学院工学系研究科附属水環境工学研究センターの北島正章特任教授(感染症総合教育研究拠点連携研究員)らの研究グループは、札幌市の下水中の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  9. COVID-19感染後やmRNAワクチン接種後に 免疫応答する新たなB細胞を発見

    大阪大学感染症総合教育研究拠点のJames Wing准教授(免疫学フロンティア研究センター兼任)、大阪大学免疫学フロンティア研究センターのDavid Priest特任研究員(常勤)らの研究グループは、COVID-19 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  10. コロナ禍の市民の行動変容は「心肺蘇生」にも。

    大阪大学大学院医学系研究科環境医学のZHA LING特任助教(常勤)、北村哲久准教授らの研究グループは、緊急事態宣言中(2020年4月7日〜5月25日)に17歳以下の小児の心停止現場に居合わせた一般市民によるAEDの使用率がゼロになったことを示し(図1)、コロナ禍における胸骨圧迫のみの心肺蘇生が増えた一方、人工呼吸付き...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
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