ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

7 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 世界初!全く新しい種類の細胞核の目印を発見

    大阪大学大学院医学系研究科内科学講座(腎臓内科学) 猪阪善隆 教授、同先端移植基盤医療学寄附講座 高原史郎 寄附講座教授、貝森淳哉 寄附講座准教授、同蛋白質研究所 高尾敏文 教授、東京工業大学大学院生命理工学研究科 木村宏 教授、九州大学生体防御医学研究所 大川恭之 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  2. 後天的な遺伝子発現変化に男女差がある事を解明 遺伝子が同一な「一卵性双生児」の遺伝子解析の成果

    大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンターの渡邉幹夫准教授と岩谷良則教授らの研究グループは、DNAのメチル化の個体差が、常染色体上のDNA においては男性のほうが大きく、X染色体上のDNAにおいては女性のほうが大きいことを、世界で初めて明らかにしました。DNAのメチル化は、遺伝子のエピジェネティックな発現制御...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  3. ヒトと植物細胞の部分的な細胞融合に成功

    大阪大学大学院工学研究科の和田直樹特任助教(研究当時は鳥取大学大学院医学系研究科所属)は、鳥取大学染色体工学研究センターの押村光雄教授の指導を受け、大阪大学大学院薬学研究科の福井希一招へい教授(大阪大学名誉教授、鳥取大学染色体工学研究センター特任教授兼任、研究当時は大阪大学大学院工学研究科所属)らとともに、ヒトと植物の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  4. 世界初!光るミジンコを使って環境により性が決まる仕組みを解明

    大阪大学大学院工学研究科生命環境システム工学研究室の渡邉肇教授、加藤泰彦助教、Nur Syafiqah Mohamad Ishak大学院生、Nong Dang Quang大学院生らの研究グループは、甲殻類オオミジンコで、環境ストレスに刺激されて働くオスの性決定遺伝子の働きを、蛍光タンパク質を使って生きたまま簡単に調べる...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  5. 疾患ゲノム情報と薬剤データベースを統合する新たなゲノム創薬手法を開発

    大阪大学大学院医学系研究科の岡田随象 教授(遺伝統計学)、日本たばこ産業株式会社 医薬総合研究所 小沼貴裕 研究員らの研究グループは、疾患のリスクを有するゲノム配列の違い(遺伝子多型)の情報を活用して、疾患治療において効果的と考えられる薬剤をコンピューター上でスクリーニングするゲノム創薬手法(Trans-Phar; ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. RNAが操るミジンコの性決定

    大阪大学大学院工学研究科生命環境システム工学研究室の渡邉肇教授、加藤泰彦助教らの研究グループは、ミジンコのオスの性決定に必要なダブルセックス1(Dsx1)遺伝子のスイッチをオンにする長鎖ノンコーディングRNAを発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. 腸内細菌による胆汁酸認識の分子機構を解明!

    大阪大学産業科学研究所の西野邦彦教授らの研究グループは、腸内細菌科の病原細菌であるサルモネラに存在する制御タンパク質RamRによる胆汁酸認識の分子機構を構造レベルで、初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ