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  1. リチウムイオンがフラーレンの反応性を2400倍向上

    大阪大学大学院工学研究科の小久保研准教授らは共同で、世界で初めてリチウムイオン内包フラーレン(Li+@C60の反応性を定量的に測定しました。その結果、リチウムイオンが入っていない通常のフラーレンC60と比較して、ディールス・アルダー反応の速度が約2400倍速くなるという、リチウムイオンの“分子内封入触媒効果”が明らかに...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  2. 壊れにくい金属ナノ粒子の低温・簡便な合成に成功

    大阪大学大学院工学研究科の森浩亮准教授、大学院生の橋本直樹さん(博士前期課程2年)、小林久芳特任教授、山下弘巳教授らの研究グループは、大阪大学産業科学研究所の神内直人助教、吉田秀人准教授らと共同で、過酷な高温条件下や電子線照射環境下においても壊れないナノサイズ金属粒子の合成に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. 食品添加物、化粧品原料等に使われるソルビトールをより安全・省エネ・低コストで生産可能に

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山口渉助教らは、大気中安定で発火性がない非貴金属合金ナノ粒子触媒を開発し、その触媒がグルコースからソルビトールへの水素化反応において従来触媒の活性を凌駕する高い触媒性能を有することを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. “生物が食べられる糖”の高速化学合成

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大学院生の田畑裕さん(博士後期課程3年)および同附属太陽エネルギー化学研究センターの中西周次教授らの研究グループは、産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 環境生物機能開発研究グループの加藤創一郎上級主任研究員および株式会社豊田中央研究所の長谷陽子主任研究員(太陽エネルギー化学研究センタ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. 40年超の課題フィッシャーカルベン錯体の触媒化を達成

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生の稲垣徹哉さん(博士後期課程)、兒玉拓也助教、鳶巣守教授らの研究グループは、有機ケイ素化合物とイミンとをパラジウム錯体触媒存在下で反応させることで、β-ラクタム化合物が得られるという反応を発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  6. 発火性がなく、高活性!化学工業で重要な水素化反応に革新

    大阪大学大学院基礎工学研究科満留敬人准教授らは、大気中安定で発火性のない非貴金属合金ナノ粒子※1 を合成し、その合金ナノ粒子がニトリルからアミンへの水素化反応において在来の触媒の20~500倍の触媒活性を示すことを見出し、反応後の触媒は繰り返し再使用できることも明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  7. 白金使用量を約80%削減した燃料電池の電極を開発

    大阪大学太陽エネルギー化学研究センターの神谷和秀助教・中西周次教授らは、東京大学、国立研究開発法人物質・材料研究機構、パナソニック株式会社と共同で、白金が単原子状態で分散担持された共有結合性トリアジン構造体(Pt-CTF)が優れた水素酸化触媒として機能することを見出し、これを元に、固体高分子型燃料電池の燃料極を開発しま...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  8. 【特選!!2023年11月・12月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2024/1/9UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年11月・12月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  9. 4倍以上の活性向上!炭素を加えてニッケル触媒を高機能化!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山口渉助教、清飛羅大樹さん(研究当時:大学院生)、川上大輝さん(大学院生)、満留敬人准教授、水垣共雄教授、産業技術総合研究所の多田幸平主任研究員、北海道大学大学院工学研究科の三浦章准教授らのグループは、これまでニトリル水素化反応に広く使われてきたニッケルナノ粒子に炭素を固溶した炭化ニッケル...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  10. 化学工業で重要なカルボニル化合物のアミノ化反応に革新

    大阪大学大学院基礎工学研究科満留敬人准教授らは、化学工業で重要なカルボニル化合物の還元的アミノ化反応に極めて高い活性を示すナノ触媒(リン化コバルトナノロッド)を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
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