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  1. 世界初!有機半導体における電気伝導の圧力に対する全く新しい応答を発見!

    大阪大学産業科学研究所 酒井謙一研究員、竹谷純一教授らの共同研究グループは、有機トランジスタの電気伝導特性における、巨大かつ符号が反転する異常な圧力効果を発見し、そのメカニズムの解明に成功しました。高圧下で動作する有機トランジスタ構造を開発し、精密な物性測定と大型放射光施設SPring-8の高輝度X線を活用した構造解析...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  2. 世界最高性能!印刷可能な有機TFT液晶ディスプレイの高解像度化に成功

    NEDOのプロジェクトにおいて大阪大学 竹谷純一教授らのグループは、有機半導体を用いて、これまでの9倍の高解像度(画素サイズ0.5mmx0.5mm)で高速表示が可能な世界最高性能の有機TFT液晶ディスプレイの開発に成功しました。今回の成果では、従来の性能をはるかに超える高移動度の有機TFTを実現し、有機TFT液晶ディス...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. 答えは「曲がったり、回転する分子を使っていた」から!? 有機半導体での高い電荷移動の機構解明

    大阪大学大学院工学研究科の坂本一之教授(千葉大学グローバルプロミネント研究基幹特任教授兼任)、千葉大学大学院融合科学研究科博士後期課程の新田淳氏、イタリアIOM-CNRの藤井純博士、電力中央研究所材料科学研究所の小野新平博士らの国際研究グループは、有機半導体中での高い電荷移動度が有機分子のフレキシブル性に由来することを...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  4. 直線型からジグザグ型へ

    大阪大学大学院工学研究科関修平教授らの研究グループは共同で,π共役ポリマーのπ共役鎖を直線型からジグザグ型に変更することにより,高い電荷移動度を示す高分子材料の開発に成功しました。この新しい高分子材料の設計指針をさらに推し進めることにより,実用的な有機半導体材料および分子エレクトロニクス分野における配線素子としての応用...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  5. 焼くだけで多孔質な光触媒を合成

    大阪大学大学院基礎工学研究科 化学工学領域/附属太陽エネルギー化学研究センターの大学院生 宮田 和樹さん(博士後期課程1年)、白石 康浩准教授、平井 隆之教授らの研究グループは、水酸化メラミン誘導体を加熱焼成する簡単な操作により多孔質窒化炭素(carbon nitride: CN)光触媒を合成する方法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  6. 有機半導体の高性能化をもたらす塗布技術の開発に成功

    株式会社SIJテクノロジと、大阪大学産業科学研究所の竹谷純一教授および岡本敏宏准教授は、有機トランジスタの性能を大きく左右し、有機半導体薄膜の結晶性を向上させる、超微細インクジェットを使った高性能有機半導体薄膜の塗布技術の開発に成功しました。今後、更なる材料の探索と塗布条件の最適化を図り、大面積の有機半導体アレイなどへ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  7. 有機太陽電池の性能向上に成功!

    大阪大学産業科学研究所の陣内青萌助教、家裕隆教授は、岡山大学環境生命自然科学学域の山方啓教授、神戸大学分子フォトサイエンス研究センターの小堀康博教授、名古屋大学大学院情報学研究科の東雅大教授らと共同で、有機半導体分子のフロンティア軌道を空間的に分離させる分子設計を取り入れることで、有機半導体の励起子束縛エネルギーを低減...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  8. \近赤外線カメラ や 有機太陽電池に応用/ 近赤外光を選択的に吸収する 無色透明な有機半導体材料を開発

    大阪大学産業科学研究所の横山創一助教、家裕隆教授らの研究グループは、近赤外光を選択的に吸収しつつ、無色透明な特性を示す有機分子の設計と開発に成功しました。 近赤外光は、太陽光に含まれている視認できない光で、高い生体透過性、物質透過性を示します。近赤外光に対して応答を示す半導体材料は、近赤外光のイメージングや無色透明な太...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  9. \単一の有機半導体でも効率的に光電変換!/有機半導体の励起子束縛エネルギー低減に成功

    大阪大学産業科学研究所の陣内青萌助教、家裕隆教授は、大阪大学大学院工学研究科の中山健一教授、佐伯昭紀教授、日本女子大学理学部の村岡梓教授らと共同で、有機半導体分子の薄膜状態での分子会合を強固にする分子デザインを取り入れることで、有機半導体の励起子束縛エネルギーを低減することに成功しました(図1)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
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