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  1. 精子の運動スイッチを制御する 新たな仕組みを発見

    大阪大学微生物病研究所の飯田理恵特任助教(常勤)、宮田治彦准教授、伊川正人教授らの研究グループは、精子の運動を駆動する中心分子である「サイクリックAMP(cAMP)」の産生を制御する新たな機構を発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. 男性避妊薬開発につながる標的分子を発見!

    大阪大学微生物病研究所の宮田治彦 助教、伊川正人 教授らは、筑波大学下田臨海実験センターの稲葉一男 教授らとの共同研究により、精子カルシニューリン(PPP3CC/PPP3R2)が精子の正常な運動に必須であることを明らかにしました。カルシニューリンは全身に存在する脱リン酸化酵素として広く知られています。本研究グループは、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  3. マウス・ラット等の遺伝子改変効率を向上させる新しい技術を開発

    大阪大学大学院医学系研究科附属動物実験施設の真下知士(ましも ともじ)准教授、情報・システム研究機構国立遺伝学研究所マウス開発研究室の吉見一人(よしみ かずと)助教らの研究グループは、ゲノム編集技術‘CRISPR/Cas ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  4. 精巣に多く発現する遺伝子なのに生殖能力に関係なし?!

    大阪大学微生物病研究所の宮田治彦助教、藤原祥高助教、 伊川正人教授らは、ベイラー医科大学病理免疫学教室のJulio M. Castaneda博士、Zhifeng Yu博士、Martin M. ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. 精子ミトコンドリア鞘形成の分子メカニズムを解明

    大阪大学 微生物病研究所の嶋田 圭祐 助教、伊川 正人 教授らの研究グループは、ベイラー医科大学(米国)のMartin M. Matzuk(マーティン M. マツク)教授らとの国際共同研究により、ARMC12がミトコンドリア鞘形成に必須のタンパク質であり、精子ミトコンドリアダイナミクスを制御していることを世界で初めて明...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. 精子の運動を制御する分子を発見

    大阪大学微生物病研究所の宮田治彦准教授、伊川正人教授らの研究グループは、精子タンパク質SPATA33が精子の運動性 (図1) を制御する機構を世界で初めて明らかにしました。これまで、脱リン酸化酵素であるカルシニューリンが精子運動性を制御することは知られていましたが、そのメカニズムは分からないままでした。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. 精子の受精能獲得を制御する分子を発見

    大阪大学微生物病研究所の宮田治彦准教授、伊川正人教授、同大学院医学系研究科の諸星茜さん(博士課程学生・研究当時) らの研究グループは、精子の受精能獲得に重要なタンパク質FER1L5を発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  8. 精子がスリムな流線型になるメカニズムを発見

    大阪大学微生物病研究所の嶋田 圭祐助教、伊川 正人教授、同大学院医学系研究科のPark Soojinさん(博士課程(研究当時)) らの研究グループは、精子が細胞質を取り除き、流線型になるために必須となるタンパク質”TSKS”の機能を明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  9. 精子の運動を担うタンパク質を発見

    大阪大学大学院薬学研究科のWang Haotingさん(博士後期課程)、大阪大学微生物病研究所の宮田治彦准教授、伊川正人教授らの研究グループは、近接するタンパク質を見つける技術を用いることで、精子の運動性を制御するタンパク質EFCAB5を発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  10. 苦痛軽減を考慮したアトピー性皮膚炎様症状を示すマウス開発

    大阪大学大学院工学研究科の和田忠士招へい教授らの研究グループは、わずか2回の低分子化合物溶液塗布で、アトピー性皮膚炎(AD)モデルマウスを作出することに成功しました。本研究成果により、AD 様皮膚炎発症に至る過程を単純化することで2次的影響を最小限にすることができ、新薬創出の可能性が拡がりました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
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