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★TOP TOPICS!on SNS (2022年~2023年)★
【2023/5/25UP!!】 SNSの流行も見逃せない、あなたのために。2022年4月~2023年3月に、TwitterやFacebookなどのSNS経由で注目をあつめた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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バクテリアから薬をつくる ~免疫をコントロールする糖鎖の話~
私たちの体には、バクテリアや微生物から身を守るための「免疫機能」があります。このメカニズムを逆手にとって、バクテリアや微生物を利用してワクチンをつくろうという研究があります。どんな方法なのでしょうか?
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究みのStoryZ
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2017
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【特選!!2024年7月・8月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2024/9/4UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年7月・8月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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HPVワクチン接種率の激減による 2000年度生まれの子宮頸がん検診細胞診異常率の上昇
大阪大学大学院医学系研究科の八木麻未特任助教(常勤)・上田豊講師(産科学婦人科学)らの研究グループは、HPVワクチンの接種率の減少によって、2000年度以降生まれの女性の20歳子宮頸がん検診における子宮頸部細胞診異常率が上昇していることを示しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2021
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キャッチアップ接種は、 9年近くに渡ったHPVワクチン積極的勧奨差し控えの穴を埋められるか?
大阪大学大学院医学系研究科産科学婦人科学教室の八木麻未特任助教(常勤)・上田豊講師らの研究グループは、公費によるHPVワクチン接種が開始される前の世代である1993年度生まれの女性の生涯の子宮頸がん罹患・死亡リスクを1とした1994年度生まれ以降の女性の相対リスクを推計し、積極的勧奨の差し控えによる接種率減少が生んだリ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2022
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HPVワクチンの積極的勧奨再開後の課題と対応策を提言
大阪大学大学院医学系研究科の上田豊講師(産科学婦人科学)らの研究グループは、今後HPV(Humanpapillomavirus:ヒトパピローマウイルス)ワクチンの積極的勧奨が再開された場合に直面する課題への対応策を提言としてまとめ、発表しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2018
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日本における子宮頸がんの動向が明らかに
大阪大学大学院医学系研究科の八木麻未特任研究員(常勤)、上田豊講師(産科学婦人科学)らの研究グループは、大阪府がん登録のデータを用いて日本における子宮頸がんの動向を解析し、その結果を発表しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2019
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HPV ワクチン接種率の激減によって増加する子宮頸がん罹患・死亡者の推計人数
大阪大学大学院医学系研究科の八木麻未特任助教(常勤)・上田豊講師(産科学婦人科学)らの研究グループは、HPVワクチンの接種率が減少したことにより、2000年度以降生まれの日本女性の将来の子宮頸がん罹患者・死亡者数増加の可能性を具体的な数値として示しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2020
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子宮頸がんとHPVの“今”を知ろう
身近な健康・医療情報を、大阪大学の研究者がちょっとミミヨ リとしてお届けするコラム。
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究みのStoryZ
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2024
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積極的勧奨再開も効果薄? 伸び悩むHPVワクチン接種率
大阪大学大学院医学系研究科産科学婦人科学教室の八木麻未特任助教(常勤)と上田豊講師らの研究グループは、各年度の接種時年齢ごとの接種者数を用いて2022年度までのHPVワクチンの生まれ年度ごとの累積接種率(全国値)を集計しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024