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  1. “臓器の大きさを決める!” メカニズム解明へ

    大阪大学大学院歯学研究科の阪井丘芳教授らの研究チームは、マウス胎児の唾液腺からメラトニンとメラトニン受容体を発見しました。脳の松果体が発現していると考えられていたメラトニンを胎児の唾液腺も発現しており、腺房上皮先端に発現するメラトニン受容体を介して、唾液腺形成の大きさを調整していることを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  2. 拡張型心筋症患者に対する骨格筋芽細胞シート 医師主導治験による1例目の移植

    大阪大学大学院医学系研究科は日本医療研究開発機構(AMED) 再生医療実用化研究事業及び早期探索的・国際水準臨床研究事業の支援のもと、2014年10月にテルモ株式会社が虚血性心筋疾患による重症心不全患者に対する承認申請を行った骨格筋芽細胞シートについて、企業治験では対象とならなかった成人拡張型心筋症患者に対する適応拡大...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  3. 再生医療の鍵となる幹細胞の維持・増殖に必須なタンパク質の大量生産法を確立

    大阪大学蛋白質研究所の高木淳一教授のグループは、ヒトを含むあらゆる多細胞生物の発生と組織形成に必須であるタンパク質、Wnt(ウィント)に血液中のタンパク質であるアファミン(別名αアルブミン)が結合することを発見し、これを利用してWntの全く新しい精製保存法を開発しました。Wntは細胞に作用してその細胞の運命を制御する分...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  4. ヒトiPS細胞から眼全体の発生再現と角膜上皮組織の作製に成功

    大阪大学大学院医学系研究科脳神経感覚器外科学(眼科学)の西田 幸二教授、林 竜平寄附講座准教授らの研究グループは、ヒトiPS細胞に対して、細胞自律的な分化を促し、眼全体の発生を再現させる2次元培養系を開発しました。これまでは眼の後ろの部分(網膜や網膜色素上皮等)のみを誘導する技術は報告されていましたが、眼の前の部分(角...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. 虚血性心筋症治療用の骨格筋芽細胞シートの再生医療等製品として初の移植を行いました

    大阪大学大学院医学系研究科心臓血管外科では、2015年9月にテルモ株式会社が再生医療等製品として厚生労働省より条件及び期限付承認を取得した、虚血性心筋症による重症心不全患者さんを対象にした自己骨格筋由来細胞シート「ハートシート」の臨床応用にむけて準備を進めてまいりました。このたび、8月5日に保険適用による自己骨格筋由来...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. 世界初!インクジェット3Dプリンターで多種細胞を多色造形

    大阪大学大学院基礎工学研究科の境慎司教授、田谷正仁教授、富山大学理工学研究部の中村真人教授らの研究グループは、世界で初めて、インクジェット式のバイオ3Dプリンターで、さまざまな細胞を含む、厚みのある3次元構造物を造形可能な技術を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  7. \「遡る生物学」という新コンセプト/ 特定の運命を持つ細胞を取り出す技術

    大阪大学ヒューマン・メタバース疾患研究拠点(WPI-PRIMe)創造的破壊生物学分野の谷内江望特任教授(ブリティッシュコロンビア大学(UBC)Biomedical Engineering教授および東京大学先端科学技術研究センター客員教授)、UBC School of Biomedical ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  8. 基底膜と上皮細胞を接着するタンパク質の立体構造を解明

    大阪大学蛋白質研究所の有森貴夫准教授、高木淳一教授らは、同研究所の関口清俊寄附研究部門教授のグループと共同で、インテグリンによるラミニンの認識機構を詳細に明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  9. iPS細胞から涙腺オルガノイドの作製法を確立

    大阪大学大学院医学系研究科の林 竜平寄附講座教授(幹細胞応用医学)、西田幸二教授(眼科学)らの研究グループは日本医療研究開発機構(AMED)の支援を受け、ヒトiPS細胞から機能的な3次元涙腺オルガノイドを作製する方法を新たに確立しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  10. iPS細胞を効率よく増殖させる三次元培養基材

    大阪大学蛋白質研究所の関口清俊寄附研究部門教授と谿口征雅寄附研究部門准教授の研究グループは、初期胚の多能性幹細胞が足場としているラミニン511の活性をフィブリンゲルに組み込むことで、幹細胞を効率よく増殖させることができる新しい三次元培養基材の開発に世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
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