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  1. 世界初!フル解像度8K映像を非圧縮で無線伝送

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授、Julian Webber(ジュリアン ウェバー)特任助教(常勤)、大学院生の大城敦司さん(博士前期課程)、岩松秀弥さん(博士前期課程)、Daniel Headland(ダニエル ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  2. 世界初!金属板だけで光の偏光を自在に制御

    大阪大学基礎工学研究科の永井正也准教授、芦田昌明教授らの研究グループは、アイシン精機株式会社と共同で金属板を等間隔に並べただけでテラヘルツ周波数帯の電磁波の偏光を制御する技術を世界で初めて開発しました。これは位相板と呼ばれる現代の光技術に必須の基本素子ですが、テラヘルツ周波数領域で簡便に使える素子はこれまでありませんで...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. 小型テラヘルツ合分波器を新開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授、Daniel Headland(ダニエル ヘッドランド)招へい教員(当時:特任研究員(常勤))らは、オーストラリア アデレード大学Withawat Withayachumnankul(ウィザワット ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 6Gやその先の大容量通信に向けたブレイクスルー

    大阪大学大学院基礎工学研究科の冨士田誠之准教授、永妻忠夫教授(研究当時、現:大阪大学産業科学研究所 特任教授)、Weijie Gao(ウエイジエ ガオ)特任研究員(常勤)らは、オーストラリア アデレード大学のWithawat Withayachumnankul(ウィザワット ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  5. 高精度テラヘルツエリプソメトリにより GaNやSiCなどの半導体評価精度を10倍以上に向上

    大阪大学レーザー科学研究所の中嶋誠准教授、Agulto, Verdad C. (アグルト, ヴァーダッド C.)特任研究員、Mag-usara, Valynn K. (マグウサラ, ヴァリン ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. 1000億分の1秒!?燃料電池中のイオンが移動する瞬間を世界初観測!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の永井正也准教授らの研究グループは、宮崎大学工学教育研究部の奥山勇治准教授、パナソニック株式会社テクノロジーイノベーション本部の可児幸宗氏と共同でテラヘルツ周波数帯の電磁波を用いて燃料電池中の固体電解質におけるイオンが移動する瞬間の観測に成功しました。固体酸化物形燃料電池の電解質中において、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  7. 【特選!!2021年9・10月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2021/11/9UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。 2021年9・10月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  8. \電極なしで半導体薄膜の電気的特性を測定/ 光の反射係数の再定式化で半導体薄膜の性能を瞬時に評価

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大学院生・岡本章宏さん(博士前期課程)、永井正也准教授、芦田昌明教授らの研究グループは、日邦プレシジョン(株)との共同研究により、半導体薄膜の電気的特性を非接触・非破壊で評価できる新しい光学的解析モデルを世界で初めて提案しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  9. SCREENホールディングスと大阪大学 テラヘルツ技術を活用した太陽電池評価システムの装置化に成功

    株式会社SCREENホールディングスと大阪大学はこのほど、太陽電池の瞬間的な発電状態を計測し可視化する「レーザーテラヘルツエミッション顕微鏡(以下、LTEM)技術」を搭載した太陽電池評価システムの装置化に成功しました。この装置を再生可能エネルギー分野の世界的な研究開発拠点「福島再生可能エネルギー研究所」へ設置し、最先端...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
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