ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

30 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 実用化の壁を超えるスピン力学センサの誕生

    大阪大学産業科学研究所の千葉大地教授(兼 東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター センター長)らの研究グループは、磁性体ナノ薄膜からなる磁気トンネル接合(MTJ)素子をフレキシブル基材上に形成した「スピン力学センサ」において、実使用環境を想定した高い耐久性を世界で初めて実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  2. \電気で“スピン位相”を読み取る!/ スピン流でらせん磁性体のスピン位相を検出

    大阪大学大学院理学研究科物理学専攻の蒋男助教、新見康洋教授らの研究グループは、東邦大学理学部物理学科の大江純一郎教授、大阪公立大学大学院工学研究科電子物理系専攻の戸川欣彦教授と共同で、スピン流を用いた非局所スピンバルブ測定により、らせん磁性体Cr1/3NbS₂のスピン位相と磁気ゆらぎを電気的に検出することに世界で初めて...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  3. ハーフメタル材料の磁化歳差運動を電界で変調

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山田晋也准教授、宇佐見喬政助教(研究当時)(現:先導的学際研究機構講師)、浜屋宏平教授、京都工芸繊維大学電気電子工学系の三浦良雄教授、慶應義塾大学理工学部の能崎幸雄教授、名古屋大学大学院理学研究科の谷山智康教授らの共同研究グループは、高性能スピントロニクス磁石材料(ハーフメタル材料)である...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  4. ナノスケールの薄膜に 磁石などの「新機能」を埋め込む新たな手法

    大阪大学産業科学研究所の森田利明さん(大学院基礎工学研究科博士後期課程)、千葉大地教授(兼 東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター センター長・教授)らの研究グループは、原子の間隔を人工的に操ったナノ薄膜をつくることに成功し、このナノ薄膜に磁石の性質など新たな機能が内蔵できることを実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  5. スピントロニクス材料の性能指標の精密計算

    大阪大学産業科学研究所の下出敦夫准教授、南谷英美教授の研究グループは、スピントロニクスの分野で次世代不揮発性メモリへの応用が期待される「スピンホール効果」に関し、その新たな性能指標を実材料に対して高精度に計算するためのプログラムを開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  6. 失われた磁性が触媒の力で回復

    大阪大学産業科学研究所の小山知弘准教授らの研究グループは、磁気デバイスの作製過程で劣化した磁石ナノ薄膜の性質を、貴金属の触媒作用により回復させることに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  7. 室温で半導体pn接合を介したスピン伝導を初観測!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大木健司さん(博士後期課程)、上田信之介さん(博士前期課程)、浜屋宏平教授、同大学先導的学際研究機構 スピン学際研究部門 宇佐見喬政講師、熊本大学半導体・デジタル研究教育機構の山本圭介教授、東京都市大学総合研究所の澤野憲太郎教授らの共同研究グループは、半導体pn接合を有するデバイス構造にお...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  8. 高性能スピントロニクス界面マルチフェロイク構造の 信頼性を飛躍的に向上

    大阪大学大学院基礎工学研究科の宇佐見喬政助教(研究当時・現:先導的学際研究機構 スピン学際研究部門 講師)、真田祐彌さん (同研究科修了生・研究当時:大学院博士前期課程)、浜屋宏平教授、大学院工学研究科の白土優准教授らの共同研究グループは、次世代のスピントロニクスデバイスにおける電圧情報書き込み技術として応用が期待され...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  9. 制御効率は従来材料の50倍! 磁化を持たない反強磁性体のスピンを電圧で制御!

    大阪大学大学院工学研究科の白土 優 准教授、同大学院生 氏本 翔さん(博士前期課程 研究当時)、鮫島 寛生さん(博士前期課程)、名古屋大学大学院工学研究科の森山 貴広 教授、三重大学大学院工学研究科の中村 浩次 教授、関西学院大学工学部の鈴木 基寛 教授、高輝度光科学研究センターの河村 直己 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  10. \量子コンピュータ素子等への展開も期待できる新材料の発見/ 強誘電的構造相転移と奇妙な超伝導転移を有する トポロジカル半金属

    大阪大学大学院基礎工学研究科の高橋英史講師、大学院生の佐々木友博さん(博士前期課程)、石渡晋太郎教授らの研究グループは、名古屋大学大学院理学研究科の中埜彰俊助教、岡山大学学術研究院環境生命自然科学学域の秋葉和人助教、小林達生教授らと共同でストロンチウムと金とビスマスからなるトポロジカル半金属において、強誘電相転移に似た...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  • 1
  • 2
  • 3
  • 次の 10 アイテム
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ