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  1. 世界初!近藤効果の内部構造と量子ゆらぎの解明に成功

    小林研介(大阪大学大学院理学研究科教授)、Meydi Ferrier(元・同理学研究科特任研究員および現・パリ南大学講師)、荒川智紀(同理学研究科助教)および秦徳郎・藤原亮(同理学研究科大学院生)らは、小栗章(大阪市立大学大学院理学研究科教授)および阪野塁(東京大学物性研究所助教)らの研究グループとの共同研究において、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  2. 質量ゼロのディラック電子の流れを制御できる新しい磁石を発見

    固体中の電子の運動が質量のない粒子として記述できるディラック電子系物質は、黒鉛の単原子層(グラフェン)を筆頭に、極めて高い移動度を持つため、次世代エレクトロニクスへの応用が期待されています。 今回、大阪大学大学院理学研究科 酒井英明准教授(研究開始時:東京大学大学院工学系研究科 助教)、東京大学大学院工学系研究科 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  3. 固体中で非局所量子もつれを実証

    理化学研究所(理研)創発物性科学研究センター量子機能システム研究グループの樽茶清悟グループディレクター(東京大学大学院工学系研究科教授)、量子効果デバイス研究チームのラッセル・スチュワート・ディーコン研究員、大阪大学産業科学研究所の大岩顕教授、東京大学生産技術研究所の平川一彦教授らの共同研究グループは、超伝導体中の電子...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  4. 電流に替わる新たな物理量として注目のスピン流。その電流ゆらぎの検出に成功

    荒川智紀(大阪大学大学院理学研究科助教)、小林研介(同教授)、塩貝純一(東北大学金属材料研究所助教)、好田誠(東北大学大学院工学研究科准教授)、新田淳作(同教授)、小野輝男(京都大学化学研究所教授)らは、Dieter ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
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