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19 アイテムが検索語に該当します
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  1. 下水サーベイランスに求められる適切な調査方法を明らかに

    大阪大学感染症総合教育研究拠点(CiDER)の村上道夫教授と北島正章連携研究員(本務:東京大学大学院工学系研究科特任教授)は、地域のCOVID-19(新型コロナ感染症)の感染状況を把握するために必要な下水サーベイランス(下水疫学)の調査方法を解析し、適切な調査方法に求められる条件を明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. 次のパンデミックに備える

    世界を震撼させた新型コロナウイルス感染症(COVIDー19)。1918~1920年に猛威を振るったスペイン風邪以来の、100年に1度といわれるパンデミックは私たちの生命や健康を脅かし、社会経済活動にも大きな傷跡を残した。一方で、従来なら考えられなかった速さでワクチンや治療薬が開発され、IT技術を駆使して社会生活を守る試...

    存在位置 究みのStoryZ / 2022
  3. オミクロン株流行下の抗原定性検査の感度と特異度が判明

    大阪大学感染症総合教育研究拠点特任教授(常勤)の村上道夫、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)フットボール本部新型コロナウイルス対策部オフィサーの佐藤一志、産業技術総合研究所地質調査総合センター研究グループ長の保高徹生、東京大学医科学研究所附属ヒトゲノム解析センター健康医療インテリジェンス分野教授の井元清哉らの研究グルー...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. コロナ禍3年間で「感染は自業自得」と「政府による行動 制限」に対する考え方はどう変わったか:国際比較

    大阪大学感染症総合教育研究拠点の村上 道夫特任教授(常勤)、三浦 麻子教授(大阪大学大学院人間科学研究科、(兼)感染症総合教育研究拠点)、平石 界教授(慶應義塾大学文学部)、山縣 芽生助教(同志社大学文化情報学部、(兼)感染症総合教育研究拠点 連携研究員)、中西 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. コロナ禍で“変容する私たち” 心を動かす「状況の力」を紐解く心理学

    想像して欲しい――新しい靴を履いた日。電車に乗るあなた。外は、天気もよく涼しそう。予定までは時間もある――予定を変更して、目的の駅の手前で降りて歩く人、前から気になっていた店に寄り道する人もいるのではないだろうか。私たちの心理や行動は、良くも悪くも周囲の状況にあわせて柔軟に変化する。そう、良くも悪くも。例えば、事故や災...

    存在位置 究みのStoryZ / 2021
  6. 新型コロナウイルス感染症の重症化を防ぐT細胞を同定

    大阪大学微生物病研究所山崎晶教授(免疫学フロンティア研究センター・感染症総合教育研究拠点兼任)らの研究グループは、新型コロナウイルスを認識するヘルパーT細胞受容体の構造を初めて明らかにしました。山崎教授らの研究グループは、回復患者で共通して増加しているT細胞クローンを同定し、このT細胞を持っている人は重症化しにくいこと...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. 新型コロナワクチンによる免疫記憶の追跡

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生 山口勇太さん(大学院医学系研究科博士課程・日本学術振興会特別研究員)、加藤保宏 助教、熊ノ郷淳 教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、新型コロナウイルス感染症に対するmRNAワクチン接種前後の免疫動態を詳細に解析することで、mRNAワクチンによって一時的に自然免疫記憶が誘導...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  8. 新型コロナウイルス感染症の重症化バイオマーカー及び 重症化を予防するD-アミノ酸の発見

    国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所(大阪府茨木市、理事長・中村祐輔)(以下「NIBIOHN」という。)難治性疾患研究開発・支援センター 木村 友則 センター長は、国立大学法人 大阪大学大学院医学系研究科腎臓内科学 猪阪 善隆 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  9. 解明!新型コロナウイルス感染症が引き起こす組織ダメージや代謝異常のメカニズム

    大阪大学大学院医学系研究科のシンジフン助教(糖尿病病態医療学)、下村伊一郎教授(内分泌・代謝内科学)らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染が組織ダメージや代謝異常をきたす理由として、SARS-CoV-2感染によりIRF1(Interferon regulatory factor 1) ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  10. 「感染は自業自得」と考える人の特徴は何か

    大阪大学感染症総合教育研究拠点の村上道夫特任教授(常勤)、三浦麻子教授(大阪大学大学院人間科学研究科、感染症総合教育研究拠点兼任)、平石界教授(慶應義塾大学文学部)、山縣芽生さん(大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程3年)、中西大輔教授(広島修道大学健康科学部)らの研究グループは「新型コロナ感染は自業自得」と考える...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
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