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  1. 世界初!ヒト血清中でのリウマチ治療用抗体と抗原の相互作用様式を解明

    大阪大学大学院工学研究科のクラユヒナエレナ特任助教、野田勝紀特任研究員、内山進准教授らの研究グループは、蛍光超遠心分析法により血清中におけるTNFと抗TNF抗体の相互作用様式を世界で初めて解明しました。血清中には様々なタンパク質や代謝物が混在しているため、in ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  2. マラリアの重症化メカニズムを解明

    大阪大学微生物病研究所/免疫学フロンティア研究センターの齋藤史路特任研究員、平安恒幸特任助教、荒瀬尚教授らの研究グループは、ヒトに感染する熱帯熱マラリア原虫が免疫応答を抑えて重症化を引き起こす分子メカニズムを発見しました。本研究成果はマラリアに対するワクチン開発や治療薬の開発に大きく貢献すると期待されます。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  3. 抗原は抗体の構造変化を介して 免疫機能を制御する

    大阪大学大学院工学研究科の大学院生の山口祐希さん(博士後期課程)、内山進教授(兼任 自然科学研究機構生命創成探究センター客員教授)らの研究グループは、加藤晃一教授、谷中冴子助教(自然科学研究機構生命創成探究センター/分子科学研究所)と共同で、抗原の結合が抗体に構造変化を引き起こすことで、抗体と免疫細胞上のFc受容体の結...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. COVID-19の重症化を予測する3つの血中蛋白質 存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 世界初、ヒト初代免疫細胞に“一次繊毛”を発見 皮膚免疫反応における機能を明らかに

    大阪大学大学院薬学研究科 先端化粧品科学(マンダム)共同研究講座の藤田郁尚招へい教授、元国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN(ニビオン)) モックアップワクチンプロジェクト 招へいプロジェクトリーダー 石井健教授(現在 東京大学医科学研究所 感染・免疫部門教授)、名古屋市立大学 医学研究科 森田明...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. 完全化学合成ウイルスレプリカを用いたがんワクチン

    大阪大学大学院理学研究科の大学院生 伊藤啓太さん(博士後期課程)、真鍋良幸助教、深瀬浩一教授らの研究グループと鳥取大学大学院工学研究科の大学院生 古川寛人さん(博士後期課程)、松浦和則教授らの研究グループは、新規ワクチンプラットフォームとして、がん抗原とアジュバント(免疫賦活化剤)を搭載したエンベロープウイルスレプリカ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  7. 炎症はアクセルとブレーキのバランスを変化させる

    大阪大学免疫学フロンティア研究センター免疫機能統御学の岸本忠三特任教授(元大阪大学総長)らの研究グループは、Arid5aと呼ばれるRNA安定化分子の動的細胞内局在による炎症応答の制御機構を解明しました。 炎症のアクセル役のArid5aは主に核に局在し、ブレーキ役のRegnase-1は細胞質に局在しています。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  8. 神経ペプチドがインフルエンザ重症化に関わっていることを発見

    国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN)ワクチン・アジュバント研究センター(CVAR)感染病態制御ワクチンプロジェクトの今井由美子(いまいゆみこ)プロジェクトリーダー(クロス・アポイントメント:大阪大学蛋白質研究所感染病態システム研究室特任教授(常勤))らの研究グループは、大阪大学蛋白質研究所細胞シ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  9. 熱帯熱マラリア原虫による免疫の抑制機構を解明

    大阪大学微生物病研究所/免疫学フロンティア研究センターの大学院生迫口瑛史さん(医学系研究科博士後期課程)、荒瀬尚教授らの研究チームと英国オックスフォード大学のHiggins教授らの研究チームとの国際共同研究により、ヒトに感染する熱帯熱マラリア原虫が免疫応答を抑えて重症化を引き起こす分子構造を解明しました。本研究成果はマ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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