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生体試料を凍らせて分子を高感度観察できるクライオ-ラマン顕微鏡を開発
大阪大学 大学院工学研究科 大学院生の水島健太さん(博士後期課程)、藤田克昌 教授、山中真仁 特任准教授(常勤)、同 先導的学際研究機構 熊本康昭 准教授らの研究グループは、同 免疫学フロンティア研究センターのNicholas Smith 准教授、京都府立医科大学の田中秀央 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024
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これまでにない水素イオン輸送メカニズムを解明
大阪大学大学院理学研究科の大学院生の林航平さん(博士前期課程)、水野操助教、水谷泰久教授の研究グループは、名古屋工業大学大学院工学研究科神取秀樹教授と共同で、光エネルギーを使ってプロトン(水素イオン)を輸送するタンパク質の新たなメカニズムを明らかにしました。 ...
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2022
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\100ナノメートル以上の距離でも発生!/ プラズモンと分子の長距離相互作用を新発見
大阪大学大学院基礎工学研究科の南川丈夫教授、京都大学の川﨑三津夫特定教授(研究当時)を中心とする、大阪大学、京都大学、京都府立医科大学、徳島大学、ウシオ電機の共同研究グループは、従来の常識を覆す新しい現象「リモートプラズモニック光増強現象」を世界で初めて実証しました。 ...
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2024