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  1. スピントロニクス材料の性能指標の精密計算

    大阪大学産業科学研究所の下出敦夫准教授、南谷英美教授の研究グループは、スピントロニクスの分野で次世代不揮発性メモリへの応用が期待される「スピンホール効果」に関し、その新たな性能指標を実材料に対して高精度に計算するためのプログラムを開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. ナノスケールの薄膜に 磁石などの「新機能」を埋め込む新たな手法

    大阪大学産業科学研究所の森田利明さん(大学院基礎工学研究科博士後期課程)、千葉大地教授(兼 東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター センター長・教授)らの研究グループは、原子の間隔を人工的に操ったナノ薄膜をつくることに成功し、このナノ薄膜に磁石の性質など新たな機能が内蔵できることを実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  3. ハーフメタル材料の磁化歳差運動を電界で変調

    大阪大学大学院基礎工学研究科の山田晋也准教授、宇佐見喬政助教(研究当時)(現:先導的学際研究機構講師)、浜屋宏平教授、京都工芸繊維大学電気電子工学系の三浦良雄教授、慶應義塾大学理工学部の能崎幸雄教授、名古屋大学大学院理学研究科の谷山智康教授らの共同研究グループは、高性能スピントロニクス磁石材料(ハーフメタル材料)である...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  4. ゲルマニウム電子デバイス構造中での室温スピン伝導を実証

    大阪大学大学院基礎工学研究科の浜屋宏平教授と東京都市大学総合研究所の澤野憲太郎教授の共同研究グループは、高性能なスピントロニクス材料(ホイスラー合金)とゲルマニウムへの原子層不純物ドーピング技術を併用した独自のスピン注入・検出技術により、次世代の半導体チャネル材料として応用が期待されている『ゲルマニウム:Ge』を用いた...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  5. ゼロエネルギーで運動する磁極粒子の回路

    大阪大学大学院基礎工学研究科の大学院生地引勇磨さん(当時博士前期課程)、後藤穣助教、田村英一特任教授(現京都大学)、Jaehun Cho特任研究員(現 Daegu Gyeongbuk Institute of Science and Technology ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  6. 基板を曲げたり引っ張ったりするだけで素子内の熱流方向を変えることに成功

    大阪大学産業科学研究所の千葉大地教授(研究開始当時:東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻・准教授)は、東京大学大学院工学系研究科博士課程3年(兼 大阪大学産業科学研究所特別研究学生)の太田進也氏、国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)の内田健一グループリーダー、豊田工業大学の粟野博之教授らのグループと共同で、...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  7. 熱による高速・高効率な磁極制御

    国立大学法人大阪大学大学院基礎工学研究科(附属スピントロニクス学術連携研究教育センター)の後藤穣助教、若竹陽介(当時博士前期課程二年)、Ugwumsinachi Kalu ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  8. 磁性、極性、超伝導が共演する希有な新材料。 トポロジカル半金属を舞台に

    大阪大学大学院基礎工学研究科の高橋英史助教、大学院生の高橋優之さん(博士前期課程)、石渡晋太郎教授らの研究グループは、岡山大学学術研究院自然科学学域の秋葉和人助教、小林達生教授らと共同でユーロピウムと金とビスマスからなる磁性半金属において、磁気秩序と極性構造歪みの両者を伴う超伝導を世界に先駆けて発見しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  9. 量子コンピュータの基礎となる トポロジカル超伝導体固有のスピン伝導現象を解明

    大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻の大学院生の松下太樹さん(博士後期課程)、安藤慈英さん(博士  前期課程)、水島健准教授、藤本聡教授、東北大学大学院工学研究科応用物理学専攻の正木祐輔助教、ルイジアナ州立大学物理学研究科のIlya ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  10. 金属薄膜のエッジにおける異常な電子スピンの偏りを発見

    東北大学原子分子材料科学高等研究機構の高山あかり研究員(現 東京大学大学院理学系研究科助教)と高橋隆教授、同大学院理学研究科佐藤宇史准教授、大阪大学産業科学研究所小口多美夫教授らの研究グループは、ビスマス(Bi)金属薄膜の端(エッジ)で、電子の運動方向と連動してスピンの向きが揃う「ラシュバ効果」が起きていることを世界で...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
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