ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

7 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 皮膚の下にも汗をかく!? 見えない汗も検出するOCTのすごい実力

    ●光を使った高画質の断層撮影装置 ●微量の発汗も逃さず測定 ●より精密な3次元画像で診断装置の花形に

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  2. 極低温を用いずNMR信号強度を飛躍的に増大させる手法開発

    大阪大学基礎工学研究科システム創成専攻電子光科学領域の北川勝浩教授の研究グループは、さまざまな物質が添加可能な「ガラス相」に添加された有機化合物のNMR(核磁気共鳴)信号を、従来法の理論限界を大幅に超えて増大することに世界で初めて成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. 重篤な遺伝性網膜変性疾患の治療に光

    大阪大学蛋白質研究所の古川貴久教授の研究チームは、網膜色素変性症のモデルマウスに遺伝子治療実験を行い、その有効性を実証しました。この成果により、ヒトの網膜色素変性症に対する遺伝子治療の実現の可能性が期待されます。網膜色素変性症は我が国を含む世界における失明の主な原因の一つであり、約3〜4千人に1人が発症する、現在までに...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  4. カーボンナノチューブの歪み分布を光でナノ観察に成功

    大阪大学大学院工学研究科・河田聡教授(特別教授)の研究グループは、カーボンナノチューブの局所的な構造歪みの分布をナノレベルで光観察することに成功しました。カーボンナノチューブの六員環の歪み(ねじれと引っ張り)が光学顕微鏡で観察されたのは世界で初めてのことであり、その技術はカーボンナノチューブの評価・分析研究はもちろんの...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  5. ドーナツビームと揺らぎの効果でナノ粒子の高均一化と配列に成功

    大阪大学大学院基礎工学研究科の伊都将司助教らのチームは、光合成アンテナの進化の過程から着想を得て、円環型の強度分布を持つ特殊なレーザー光である「ドーナツビーム」を照射することで金属ナノ粒子の水溶液からの均一な形の粒子だけを取り出し、円環状に並べることに成功しました。この成果は薬の材料となるナノ物質の分離抽出や、高効率に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  6. 世界初!金属板だけで光の偏光を自在に制御

    大阪大学基礎工学研究科の永井正也准教授、芦田昌明教授らの研究グループは、アイシン精機株式会社と共同で金属板を等間隔に並べただけでテラヘルツ周波数帯の電磁波の偏光を制御する技術を世界で初めて開発しました。これは位相板と呼ばれる現代の光技術に必須の基本素子ですが、テラヘルツ周波数領域で簡便に使える素子はこれまでありませんで...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  7. 細胞の代謝の流れを光照射で自在にコントロール

    大阪大学大学院情報科学研究科の清水浩教授・戸谷吉博准教授らの研究グループは、外からの光照射により、微生物の中枢代謝の流れを自在にコントロールする技術を世界で初めて開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ