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  1. 石油代替エネルギーの実現に向けて

    大阪大学大学院理学研究科の高見剛助教、分析機器測定室の川村和司技術職員は、自己組織化を利用して従来手法よりも容易な合成手法を用いることによって、2つの分子が1次元方向に連なった、新物質1次元2量体の合成に成功しました。また、この物質に含まれる特徴的な1次元空間を水素吸蔵に利用すると、本物質の吸蔵量は、室温における既存の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  2. カーボンナノチューブ中に酸素分子による磁性ナノワイヤー作製!

    大阪大学大学院理学研究科附属先端強磁場科学研究センター 萩原政幸教授、首都大学東京大学院理工学研究科 真庭豊教授、柳和宏准教授、神奈川大学工学部 松田和之 准教授、新潟大学大学院自然科学研究科 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  3. 世界最小熱伝導率の結晶シリコン材料の実現

    JST戦略的創造研究推進事業において、大阪大学大学院基礎工学研究科の中村芳明准教授らは、極小なナノドット結晶を結晶方位をそろえて連結した材料を形成する技術を開発しました。本技術によって、電気伝導率の悪化を抑えながら、熱伝導率を巨視的なサイズの結晶であるバルクSiの約1/200まで低減することに成功し、世界最小値を得まし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  4. 幅広い分野への活用に期待!ナノ磁性体の機構解明にせまる!

    中野岳仁助教(大阪大学大学院理学研究科)、瀬戸誠教授(京都大学原子炉実験所)、および、依田芳卓主幹研究員(高輝度光科学研究センター)らによる研究グループは、これまで測定が非常に難しかったカリウム原子核のメスバウアー吸収を、大型放射光施設SPring-8のBL09XUを用いた手法で初めて観測することに成功しました。測定対...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  5. スピン流を用いて磁気の揺らぎを高感度に検出することに成功

    東京大学物性研究所の新見康洋助教(研究当時、現:大阪大学大学院理学研究科准教授)、大谷義近教授、日本原子力研究開発機構 先端基礎研究センターの前川禎通センター長らの研究グループは、磁気の乱れが強い「スピングラス」と呼ばれる状態に、純スピン流を注入することで、超伝導量子干渉素子(SQUID)を用いた磁化測定では観測できな...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  6. 表面・界面の構造解析ソフトウェアを開発

    大阪大学大学院基礎工学研究科の若林裕助准教授らの研究グループは、東京大学大学院新領域創成科学研究科の岡田真人教授、同大学院総合文化研究科の中西(大野)義典助教と共同で、情報科学に基づく表面構造解析ソフトウェアを開発しました。これによって、物質の表面付近の原子配置を非破壊・非接触で0.02Åの高分解能で解析できるようにな...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
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