ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • ホーム
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

6 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 【特選!!2021年5・6月の8選】 最先端の研究を見逃したくない、あなたに。

    【2021/7/2UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。 2021年5月・6月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果・研究者へのインタビュー記事で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. ロボットで脳の機能を解明

    大阪大学国際医工情報センターの平田雅之寄附研究部門教授らの研究グループは、アンドロイドロボットを用いて、動きが少しでもぎこちないと、大脳の深部にある視床下核という小さな部位が敏感に検知することを世界で初めて明らかにしましました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  3. ロボットの好みがわたしの好みに?

    名古屋大学大学院工学研究科の窪田智徳特任助教(研究当時は大阪大学大学院基礎工学研究科博士後期課程、日本学術振興会特別研究員)、小川浩平准教授、大阪大学大学院基礎工学研究科の吉川雄一郎准教授、石黒浩教授らの研究グループは、半自律型ロボットの操作者において、自律対話機能をもつロボットの身体の一部のみを操作するだけで、操作者...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. アンドロイドの「顔の表現力」に新評価法

    大阪大学大学院工学研究科の石原尚講師は、皮膚の変形によって感情や性格、あるいは意図の情報を表示するディスプレイ装置であるアンドロイドの顔の表現性能を厳密評価する新手法を提案し、この手法によって、アンドロイドの表現性能が「顔のどの部分にどの程度備わっているか」および「人と比較してどのように不足しているか」の詳細を明らかに...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 人の単純な顔運動にひそむ複雑な皮膚変形の様子を可視化

    大阪大学大学院工学研究科機械工学専攻の三須龍さん(当時大学院生)、石原尚講師、中谷彰宏教授らの研究グループは、口角をあげる、まぶたを閉じる、などの44種の人の顔運動における皮膚の面積ひずみの状態を高い解像度で可視化し、人の顔皮膚の複雑な変形の様子(図1)を詳しくとらえる手法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. アンドロイドの表情に“気分の移ろい”を滑らかに表現

    大阪大学大学院工学研究科機械工学専攻の石原尚准教授、大須賀公一教授、愛知産業大学スマートデザイン学科の林里奈准教授らの研究グループは、顔の動きを仕草の波の重ね合わせとして合成し、アンドロイドに「興奮している」「眠たい」といった気分の状態をダイナミックに表現させる技術を開発し、実際のアンドロイドに気分の変容を表現させられ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ