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  1. 世界初!有機半導体における電気伝導の圧力に対する全く新しい応答を発見!

    大阪大学産業科学研究所 酒井謙一研究員、竹谷純一教授らの共同研究グループは、有機トランジスタの電気伝導特性における、巨大かつ符号が反転する異常な圧力効果を発見し、そのメカニズムの解明に成功しました。高圧下で動作する有機トランジスタ構造を開発し、精密な物性測定と大型放射光施設SPring-8の高輝度X線を活用した構造解析...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  2. 「高空間分解能」かつ「高感度」な革新的X線顕微法を開発

    大阪大学大学院工学研究科の高橋幸生准教授らの研究グループは、高い感度と高い空間分解能を有するX線顕微法の開発に成功しました。X線が物体を通過するときの位相のずれ量を観測することで、吸収の小さな物体であっても可視化することが可能であり、これを位相コントラストイメージングと呼んでいます。今回、研究グループは、大型放射光施設...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  3. コヒーレントX線の斬新な利用法を開発

    大阪大学大学院工学研究科の高橋幸生准教授らの研究グループは、物質中の転位ひずみ場を可視化して、X線渦ビームを発生させるというコヒーレントX線の斬新な利用方法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
  4. 試料が厚くても高分解能X線イメージングが可能に

    大阪大学大学院工学研究科の高橋幸生准教授、鈴木明大 (博士後期課程1年・日本学術振興会特別研究員)、理化学研究所放射光科学総合研究センターの石川哲也センター長らの研究グループは、これまで不可能であった厚い試料に対する高分解能でX線イメージングが可能であることを実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  5. X線の2光子吸収の観測に成功

    理化学研究所放射光科学総合研究センターの玉作賢治専任研究員、矢橋牧名グループディレクターと、大阪大学大学院工学研究科の山内和人教授らの共同研究グループは、X線自由電子レーザー(XFEL)施設「SACLA」を使い、X線の光の粒子(光子)がゲルマニウム原子に2個同時に吸収される「2光子吸収」過程の観測に成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  6. 電気信号により制御される水素イオンチャネルの形を原子レベルで解明

    大阪大学の竹下浩平招へい研究員(蛋白質研究所)、岡村康司教授(大学院医学系研究科)、中川敦史教授(蛋白質研究所)の研究チームは、電気信号(膜電位)を利用して我々の体が病原菌を退治する際に水素イオンの流れを制御する電位センサー型水素イオンチャネルのかたちを原子レベルで解明し、必要な時だけうまく水素イオンを通す仕組みを明ら...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  7. X線レーザーの集光強度を100倍以上向上

    大阪大学大学院工学研究科の山内和人教授らの研究グループは、X線自由電子レーザー(XFEL: X-ray Free Electron Laser)施設SACLA(さくら)において、4枚の超高精度ミラーを駆使しXFELを約50ナノメートルまで集光し、世界で初めて集光強度10^20W/cm2のX線レーザービームを確認しました...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  8. SACLAが、放射線損傷のない正確な結晶構造の決定に、タンパク質で初めて成功

    大阪大学蛋白質研究所らの研究グループは、X線自由電子レーザー(XFEL)施設「SACLA」が発振する“レーザーX線”を用いる「フェムト秒X線レーザー結晶構造解析法」の開発に成功しました。世界で初めてX線による結晶構造解析が成功してから101年目となる世界結晶年(ユネスコ、国際結晶学連合)に達成された、レーザーX線結晶構...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  9. 人類が手にする物質を透視する新しい“眼”

    大阪大学理学研究科寺田健太郎教授などの研究チームは、大強度陽子加速器施設J-PARCのミュオン装置群MUSE (MUon Science Establishment)の世界最高強度のパルスミュオンビームを用い、数mm厚の隕石模擬物質から軽元素(C, B, N, ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  10. 立って働き、しゃがんで休憩 細菌べん毛モーターは伸び縮みにより活性化

    大阪大学大学院理学研究科の今田勝巳教授らの共同研究グループは、これまで大きな謎だった細菌のべん毛モーターが活性化するしくみを明らかにしました。 べん毛モーターは、イオンの濃度差をエネルギー源とし、100%に近い高いエネルギー変換効率で高速回転するなど、現在の技術では人工的に実現できない高性能なナノマシンです。固定子がモ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
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