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  1. 既存のテトラサイクリン系抗菌薬に免疫を活発にする作用あり

    大阪大学大学院医学系研究科の岩堀幸太 特任講師(常勤)、和田尚 特任教授(常勤)(臨床腫瘍免疫学)、刀祢麻里さん(大学院生)、熊ノ郷淳 教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループはテトラサイクリン系抗菌薬に免疫賦活作用があることを発見し、その作用機序を明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. がん免疫を増強する分子“セマフォリン4A”を同定

    大阪大学大学院医学系研究科の内藤祐二朗助教、小山正平特任准教授、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学、免疫分子制御学共同研究講座)らの研究グループは、肺がんにおける免疫チェックポイント阻害薬の新たな効果予測バイオマーカー及び治療標的候補分子としてセマフォリン4Aを同定しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  3. 肺癌に対する抗PD-1抗体治療中止後の治療効果持続メカニズムの一端が明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の長彰翁大学院生、小山正平助教(呼吸器・免疫内科学)、独立行政法人国立病院機構刀根山病院上浪健医師(呼吸器腫瘍内科)、大阪市立大学大学院医学研究科藤本康介助教(ゲノム免疫学)らの研究グループは、Tリンパ球に抗PD-1抗体(ニボルマブ)が結合している状態をモニターする方法を開発し、患者さんが治療...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. 抗PD-1抗体によるがん治療効果の予測につながる技術を開発

    大阪大学大学院医学系研究科の岩堀幸太特任講師(常勤)、和田尚特任教授(常勤)(臨床腫瘍免疫学共同研究講座)、新谷康准教授(呼吸器外科学)、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、抗PD-1抗体の治療効果を予測する診断方法として、がん患者さんの血液中のTリンパ球活性を測定する方法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
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