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  1. 分子性導体の電子状態を レーザー光電子分光で捉えた!

    大阪大学大学院基礎工学研究科の木須孝幸准教授、水上昂紀さん(博士後期課程)、関山明教授らの研究グループは、同研究科の石渡晋太郎教授、東京大学大学院工学系研究科 宮川和也助教、同大学大学院新領域創成科学研究科 鹿野田一司特任研究員らとの共同研究により、光電子分光によって分子性導体の超伝導状態の電子を直接捉えることに世界で...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  2. Society 5.0実現への材料探索に!

    これまで、スピントロニクス材料が実際に動作する磁場中の電子状態を直接観測することは極めて困難であることが知られていました。大阪大学大学院基礎工学研究科の藤原秀紀助教、関山明教授の研究グループは、東北大学金属材料研究所 梅津理恵教授、大阪大学産業科学研究所 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. 超伝導になる電子のカタチが見えた!

    大阪大学大学院基礎工学研究科 藤原秀紀助教、中谷泰博さん(当時大学院生)、関山明教授の研究グループは、日本原子力研究開発機構 斎藤祐児 研究主幹、静岡大学 海老原孝雄教授、立命館大学 今田真 教授、甲南大学 山﨑篤志教授、摂南大学 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  4. 高効率フレキシブル熱電変換デバイスの小型軽量化に成功

    大阪大学産業科学研究所の菅原徹准教授(先端実装材料研究分野)と工学研究科の伊庭野健造助教らの研究グループは、精密な半導体チップ加工と精密な実装プロセス、新規の実装材料を採用することで、大面積・高効率・高機械的信頼性のフレキシブル熱電変換デバイス(2018年12月14日発表https://resou.osaka-u.ac...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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