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テラヘルツ波で耳の病気を見える化
早稲田大学大学院情報生産システム研究科 芹田和則(せりたかずのり)准教授、神戸大学大学院医学研究科 藤田岳(ふじたたけし)准教授、柿木章伸(かきぎあきのぶ)特命教授、大阪大学レーザー科学研究所 斗内政吉(とのうちまさよし)教授、大阪大学大学院工学研究科博士課程Zheng ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2025
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従来比1万倍!超高感度でコンパクトな テラヘルツバイオケミカルセンサーチップを開発
大阪大学レーザー科学研究所の芹田和則(せりたかずのり)特任助教、小畠敏嗣(こばたけさとし)さん(当時:大阪大学大学院工学研究科博士前期課程学生)、斗内政吉(とのうちまさよし)教授の研究グループは、テラヘルツ波を利用して極微量溶液中の溶質濃度を超高感度で検出できるコンパクトなバイオケミカルセンサーチップを開発しました(図...
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2022
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0.5ミリ未満の早期乳癌を鮮明に!非染色テラヘルツイメージングに成功
大阪大学レーザー科学研究所の芹田和則特任助教をリーダーとして、同研究所斗内政吉教授、大阪大学大学院工学研究科の大学院生岡田航介さん(博士後期課程)およびフランス・ボルドー大学、ベルゴニエ研究所の国際共同研究チームは、レーザー光を非線形光学結晶に照射した際に局所的に発生するテラヘルツ波を利用して、病理診断でも識別が難しい...
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2020
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テラヘルツ波を用いた超高感度バイオケミカルセンサーチップの開発
大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)斗内研究室 芹田和則(せりたかずのり)特任研究員、斗内政吉(とのうちまさよし)教授らの研究グループは、レーザー光照射により非線形光学結晶から発生するテラヘルツ波を用いて、極微量溶液中の溶質濃度を高感度かつ定量的に検出できる超高感度バイオケミカルセンサーチップを開発しました。 ...
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2018