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生体内部が見える超解像顕微法を開発
大阪大学大学院工学研究科の天満健太 助教、桶谷亮介 特任研究員(常勤)(研究当時/現:九州大学理学研究院助教)、藤田克昌 教授らの研究グループは、同大学産業科学研究所の永井健治 教授、大学院医学系研究科の上西達也 助教、大学院生命機能研究科 濱﨑万穂 准教授、ドイツ・イエナ大学のRainer ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024
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老化に関与する物質AGEが、虫歯の進行を抑制することを発見
大阪大学歯学部附属病院の三浦治郎助教、基礎工学研究科の荒木勉名誉教授らの研究グループは、蛍光によって象牙質内のAGEをとらえ、象牙質虫歯(齲蝕)の進行にAGEが影響を与えることを世界で初めて明らかにしました。組織の老化や糖尿病といった循環器系の疾患では、AGE(糖化最終産物)が組織内に蓄積することが知られており、様々な...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2016
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【特選!!2024年4月・5月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2024/6/5UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2024年4月・5月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ