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  1. 不育症や血栓症を引き起こす自己抗体の標的分子を解明

    大阪大学 免疫学フロンティア研究センター/微生物病研究所 荒瀬尚教授、神戸大学大学院医学研究科 谷村憲司講師らの研究グループは、不育症や血栓症を引き起こす抗リン脂質抗体症候群の原因である自己抗体の新たな認識機構と疾患発症メカニズムを解明しました。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  2. 指定難病「全身性強皮症」の命にかかわる病変を予測する 免疫細胞の「サイン」を発見

    大阪大学大学院医学系研究科の島上洋さん(博士課程4年)、西出真之講師(呼吸器・免疫内科学)、  楢﨑雅司特任教授(常勤)(先端免疫臨床応用学共同研究講座)、熊ノ郷淳総長らの研究グループは、日本に2万人以上の患者さんがいるとされる指定難病「全身性強皮症」に着目し、患者さんの血液や臓器の1細胞解析を行いました。その結果、強...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  3. 腸内微生物叢の全ゲノムシークエンス解析により、 自己免疫疾患患者の腸内ウイルスの特徴が明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の友藤嘉彦さん、岡田随象 教授(遺伝統計学)らの研究グループは、腸内微生物叢由来全ゲノムシークエンスデータ(メタゲノムデータ)から腸内ウイルス叢の情報を取得することで、腸内ウイルス叢と自己免疫疾患との関連を探索・同定しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  4. 自己免疫疾患における自己抗体の産生機構を解明

    大阪大学の金暉特任研究員(常勤)、 荒瀬尚教授(免疫学フロンティア研究センター/微生物病研究所)らの研究グループは、自己免疫寛容が破綻して自己抗体が産生される分子機構を解明しました(下図)。本研究成果は自己免疫疾患に対する治療薬や予防薬の開発に貢献すると期待されます。

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 自己免疫疾患とアレルギー疾患に共通した遺伝的特徴を明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の白井雄也さん(博士後期課程)、岡田随象教授(遺伝統計学/理化学研究所生命医科学研究センター システム遺伝学チーム チームリーダー)らの研究グループは、バイオバンク・ジャパン(日本)・UKバイオバンク(英国)などから収集された計84万人のヒトゲノム情報の解析を行い、自己免疫疾患とアレ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  6. 自己免疫疾患を自然発症する異常シグナルを解明

    世界人口の約5%が、関節リウマチや炎症性腸疾患など何らかの自己免疫疾患にかかっています。これらの難病疾患の原因の多くは、T細胞の自己抗原に対する異常な反応と考えられてきましたが、そのメカニズムは未解明でした。大阪大学の田中淳特任准教授(大学院医学系研究科/免疫学フロンティア研究センター)、前田伸治講師(現 名古屋市立大...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  7. 免疫疾患における 新型コロナワクチン効果の持続性を明らかに。

    大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の山口勇太さん(大学院医学系研究科博士後期課程・日本学術振興会特別研究員)、行木紳一郎さん(大学院医学系研究科博士後期課程)、加藤保宏 助教、熊ノ郷淳 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  8. 自己免疫疾患の新しい治療ターゲットを発見

    大阪大学免疫学フロンティア研究センターの鈴木一博 教授と白井太一朗 特任研究員(常勤)らの研究グループは、免疫制御因子COMMD3/8(コムディー・スリー・エイト)複合体が自己免疫疾患の病態の悪化に関わることを見出すとともに、COMMD3/8複合体の働きを抑える化合物を同定し、COMMD3/8複合体が自己免疫疾患の新た...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  9. Th1型制御性T細胞の除去は安全にがん免疫を誘導する

    大阪大学微生物病研究所の岡本将明 特任研究員(常勤)、山本雅裕教授(免疫学フロンティア研究センター、感染症総合教育研究拠点兼任)らの研究グループは、Tregのサブセットの一つであるTh1-Tregが様々な腫瘍に高度に蓄積すること、さらに、Th1-Tregを選択的に除去すると自己免疫にならずに強いがん免疫を誘導できること...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  10. 厚生労働省指定難病・血管炎の予後にかかわる 1細胞ごとの遺伝子発現の違いを世界で初めて明らかに

    大阪大学大学院医学系研究科の西出真之助教(呼吸器・免疫内科学)、西村桂共同研究員(免疫学フロンティア研究センター免疫創薬共同研究部門)、楢﨑雅司特任教授(常勤)(先端免疫臨床応用学共同研究講座)、熊ノ郷淳教授(呼吸器・免疫内科学)らの研究グループは、わが国の指定難病である顕微鏡的多発血管炎(MPA)患者さんの白血球を1...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
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