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命名“Dynamic partitioning” 膜タンパク質が局在化するしくみを解明
大阪大学大学院生命機能研究科の松岡里実助教、上村陽一郎招へい准教授、上田昌宏教授、米国ジョンズホプキンス大学のTatsat Banerjee、Peter N. Devreotes、 Pablo A. ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024
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【特選!!2023年12月・2024年1月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2024/2/7UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2023年12月・2024年1月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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これまでにない水素イオン輸送メカニズムを解明
大阪大学大学院理学研究科の大学院生の林航平さん(博士前期課程)、水野操助教、水谷泰久教授の研究グループは、名古屋工業大学大学院工学研究科神取秀樹教授と共同で、光エネルギーを使ってプロトン(水素イオン)を輸送するタンパク質の新たなメカニズムを明らかにしました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2022