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  1. 統合失調症を判別する眼球運動特徴の発見

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、京都大学大学院医学研究科の三浦健一郎助教のグループは、統合失調症患者の眼球運動特徴を研究し、複数の眼球運動特徴の組み合わせにより算出したスコアを用いると、統合失調症患者と健常者を88%以上判別できることを新たに見出しました。この発見は、統合失調症に関する橋本准教授の研...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  2. 統合失調症の認知機能に関与する遺伝子ネットワークを同定

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、大井一高研究員らは、統合失調症患者で特徴的に障害される知能、記憶、注意、実行機能など複数の認知機能に関わる遺伝子解析を行い、NMDA受容体を介したグルタミン酸機能や主要組織適合遺伝子複合体(MHC)を介した免疫機能に関わる遺伝子ネットワークが疾患の認知機能に関与してい...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2014
  3. 脳全体のネットワーク関係に着目!脳内活動を色分けして特徴づけ 新しい統合失調症の解析手法を開発

    国立研究開発法人情報通信研究機構の下川哲也主任研究員(大阪大学大学院生命機能研究科招へい准教授兼任)、大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授のグループは、安静時の脳活動の脳画像データに対して脳内を活動の類似性で色分け(モジュール化)することにより、統合失調症患者群と健常者群それぞれに特徴的な脳部位モジュール...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  4. 統合失調症の大脳皮質下領域の特徴を発見

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、東京大学大学院医学系研究科精神医学分野の岡田直大大学院生、笠井清登教授らの研究グループは、統合失調症において、大脳皮質下領域に存在する大脳基底核のひとつである淡蒼球の体積が健常者に比べて大きいという既知の報告を再現するとともに、その健常者との差に左側優位の非対称性が存...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  5. 精神科医療の普及と教育に対するガイドラインの効果に関する研究を開始

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、杏林大学医学部の渡邊衡一郎教授、東京女子医科大学医学部の 稲田 健講師らのグループは、全国の20の精神科医療施設が参加する「精神科医療の普及と教育に対するガイドラインの効果に関する研究:Effectiveness of GUIdeline for ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  6. 統合失調症の認知・社会機能を予測する手法を開発

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、福島大学人間発達文化学類の住吉チカ教授らは、統合失調症患者の認知機能及び機能的転帰(日常生活技能や社会機能の回復)を予測する簡便な手法(簡略版)を開発しました。具体的には、汎用の知能検査バッテリから、認知機能全般を予測でき、かつ日常生活技能や社会機能と強い関連を持つ最...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2016
  7. 統合失調症の労働状態の推定法の開発

    大阪大学大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授、福島大学人間発達文化学類の住吉チカ教授らは、1)病前からの認知機能低下の推定値が労働時間と関連することを見出し、また2)病前からの認知機能低下の推定値を含む関連要因により、週当たり一定時間以上働ける確率を推定する方法を開発しました(図1)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
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