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  1. 細胞由来分泌成分のドライアイに対する効果・メカニズムを解明

    大阪大学大学院医学系研究科の林竜平 寄附講座教授(幹細胞応用医学)、西田幸二 教授(眼科学、大阪大学先導的学際研究機構生命医科学融合フロンティア研究部門)、今泉務 研究員(ロート製薬株式会社、眼科学、幹細胞応用医学)らの研究グループは、脂肪組織由来間葉系幹細胞の培養上清(AdMSC-CM)が角膜上皮細胞に対し、細胞死の...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  2. 熱中症の発症予測・メカニズム解明にも寄与―タンパク質の過敏な熱応答で体温上昇が止まらない!

    大阪大学蛋白質研究所蛋白質ナノ科学研究室の鈴木団講師、原田慶惠教授と、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構の大山廣太郎主幹研究員、東京慈恵会医科大学の山澤徳志子准教授、福田紀男准教授、小比類巻生助教らを中心とする共同研究グループは、全身麻酔時に高体温になる疾患である悪性高熱症について、その原因となるタンパク質への遺...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  3. 骨を作る細胞たちは微粒子を出し合って情報交換していた!

    大阪大学大学院医学系研究科の上中麻希 特任研究員、菊田順一 准教授(生命機能研究科)、石井優 教授(免疫細胞生物学/生命機能研究科/免疫学フロンティア研究センター)らの研究グループは、骨をつくる骨芽細胞が細胞外小胞を分泌し細胞間でやり取りすることで、相互に連携しながら骨の新陳代謝(骨代謝)を制御していることを明らかにし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  4. オートファジーにより骨粗鬆症が抑制される

    大阪大学大学院医学系研究科大学院生の吉田豪太さん(研究当時)、医学系研究科/生命機能研究科の吉森保 教授(遺伝学/細胞内膜動態研究室)らの研究グループは、オートファジーによって骨芽細胞が活性化するメカニズムを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  5. 胎児の神経を形作る仕組みは精密な温度センサー

    大阪大学蛋白質研究所蛋白質ナノ科学研究室の鈴木団講師と、東京都健康安全研究センターの久保田寛顕主任研究員、京都大学白眉センターの宮﨑牧人特定准教授(兼JSTさきがけ)、早稲田大学の小川裕之氏(研究当時)、および石渡信一名誉教授らによる共同研究グループは、神経細胞の成熟に重要な細胞内の仕組みが、温度によって精密に制御され...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  6. 副甲状腺ホルモンが骨量を増加するメカニズムを解明!

    大阪大学大学院医学系研究科の森本彬人 特任研究員(常勤)、菊田順一 准教授、石井優 教授(免疫細胞生物学・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 招へいプロジェクトリーダー)らの研究グループは、副甲状腺ホルモン(PTH)による骨量増加のメカニズムを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  7. “生きる”とは?私たち生物の細胞が熱を伝えるメカニズムの解明へ。

    大阪大学蛋白質研究所蛋白質ナノ科学研究室の外間進悟助教、Chongxia Zhong研究員(研究当時、現金沢大学博士課程)、原田慶恵教授、鈴木団講師らと、同大基礎工学研究科の山下隼人助教、シンガポール国立大学(シンガポール)のJames Chen Yong ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  8. 世界初!!クリプトコッカス独自の細胞分裂機構を解明

    大阪大学大学院生命機能研究科のShreyas Sridhar (シェリヤス スライダー) 特任助教・深川竜郎教授らの研究グループは、インドJNCASRと共同で、クリプトコッカス症の原因として知られるクリプトコッカス独自の細胞分裂機構を明らかにしました。特にエイズ患者によくみられるクリプトコッカス症に対する治療薬の開発が...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  9. 脳の形成に重要なタンパク質の機能を解明

    大阪大学大学院医学系研究科の國井政孝助教、原田彰宏教授(細胞生物学)らの研究グループは、細胞内においてタンパク質の輸送を制御するタンパク質SNAP23※2(synaptosomal-associated protein ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  10. 細胞分裂に働く因子の新知見。鍵を握るヒト特有のアミノ酸

    大阪大学大学院生命機能研究科の堀哲也准教授・深川竜郎教授らの研究グループは、細胞分裂の際に、遺伝情報の伝達に重要な染色体分配※1 の鍵を握るタンパク質、CENP-A※2 の配列に関して、これまでの議論に終止符を打つ発見をしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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