ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

4 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. あなたと量子~“新鋭”のスペシャリテ~ 存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  2. 素粒子を紐解き、宇宙を知る

    日本人として初めてノーベル賞に輝いた湯川秀樹博士は大阪帝国大学理学部講師だった1934年、「中間子」の存在を予想し、「素粒子の相互作用について」とする論文を発表した。原子や、それより小さい素粒子は「量子」と呼ばれ、粒子のようにも、波のようにも振る舞う不思議な性質を持っている。そうした極微の世界を扱う「量子力学」は当時、...

    存在位置 究みのStoryZ / 2020
  3. パルス中性子ビームにより原子サイズでの未知の力を検証

    大阪大学核物理研究センターの嶋達志准教授らの研究グループは、九州大学、高エネルギー加速器研究機構、名古屋大学、インディアナ大学との共同研究により、茨城県東海村の大強度陽子加速器施設(J-PARC)のパルス中性子源を用いて、原子の大きさ程度の距離に働く未知の力の探索を行いました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. 3次元時空の量子重力理論の厳密計算に成功

    飯塚 則裕(大阪大学大学院理学研究科助教)は、田中 章詞(研究開始時大阪大学大学院生、現在は理化学研究所基礎特別研究員)、寺嶋 靖治(京都大学基礎物理学研究所助教)との共同研究により、宇宙定数が負の場合、3次元(空間2、時間1次元)の量子重力理論(現代物理学の2大柱:量子力学とアインシュタインの一般相対性理論を統一した...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ