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磁場を使ったレーザー核融合で 核融合反応数が3倍に!
米国ローレンス・リバモア国立研究所、米国マサチューセッツ工科大学、英国インペリアル・カレッジ・ロンドン、米国ロチェスター大学及び同大レーザーエネルギー学研究所、大阪大学レーザー科学研究所で構成された共同研究チームは、米国ローレンスリバモア国立研究所にある世界最大のレーザー装置である国立点火施設National ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2022
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【特選!!2022年11・12月の8選】最先端の研究を見逃したくない、あなたに。
【2023/1/18UP!!】最先端の研究を見逃したくない、あなたのために。2022年11・12月に大阪大学から発表したResOU掲載の研究成果で、注目を集めた8つの記事をまとめました。 一度ご覧になった方も、初めてご覧になる方も、あらためてご堪能ください。
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より濃厚に研究を味わいたい方へ
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物質の知られざる「顔」を引き出す物性物理学とは
物理の手法に加えて化学などの分野も使って、物質の性質を研究するのが、「物性物理学」。物質に潜む、思いがけない可能性を引き出す学問です。超高圧や超低温、超強磁場などの極限環境で現れる驚きの性質とは?
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究みのStoryZ
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2017
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物理学と化学の知恵で切り拓く超伝導の未来
鉛筆の芯もダイヤモンドも炭素原子でできていますが、その違いは構造です。物質の性質と構造の関係を説明する物性物理学では役立つ物質の開発や実験による測定などを行っています。「超伝導」を例に見ていきます。
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究みのStoryZ
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2017