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  1. 原子の乱れを除いた極簿膜に優れた伝導特性を発見

    大阪大学産業科学研究所の大坂藍特任助教(常勤)、服部梓准教授、田中秀和教授らの研究グループは、大阪大学大学院工学研究科の藤大雪助教、山内和人教授、奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科の服部賢准教授、大連交通大学(中国)の郭方准教授らと共同で、薄膜成長の土台となる単結晶基板(成長用基板)に原子の乱れを完全に除去し...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  2. 究極的に軽くて小さい水素イオンが引き起こす

    大阪大学産業科学研究所の大学院生ウマル・シディックさん(田中研究室所属/基礎工学研究科未来物質領域博士後期課程)、服部梓准教授、田中秀和教授の研究グループは、米国パデュー大学のシュリラム・ラマナサーン教授、インド理科学院のルパリ・ラクシット助教(研究開始当時大阪大学産業科学研究所特任助教)と共同で、新規デバイスの候補材...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  3. 複雑さにナノ空間制御で挑む!

    大阪大学産業科学研究所の服部梓准教授らの研究グループは、世界最高精度の立体ナノ造形技術を駆使して強相関金属酸化物のナノメートル(10-9m)領域で発生する相転移特性の解明に取り組んでいます。強相関金属酸化物はわずかな外部刺激で金属-絶縁体転移※2 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  4. 定説覆す発見!10nm サイズの高品質マグネタイト作製で明らかに

    大阪大学産業科学研究所のルパリ・ラクシット特任助教(研究当時)、服部梓助教(研究当時 JSTさきがけ研究者兼任)、田中秀和教授の研究グループは、国立研究開発法人 産業技術総合研究所の、内藤泰久主任研究員、島久主任研究員、秋永広幸総括研究主幹と共同で、三次元方向全てが10nmサイズを持つ強相関酸化物であるマグネタイトFe...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
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