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「わかってくれる」と、関わりたくなる
大阪大学国際教育交流センターの井奥智大特任助教(常勤)、大学院人間科学研究科の綿村英一郎准教授の研究グループは、人が「相手が自分のことをわかってくれる」と思った場合に、その相手への見方やイメージがどのように変化するのか、またその変化の心理的要因を心理学実験により解明しました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024
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大阪大学に集まり、世界に広がる アジア太平洋研究のグローバルハブへの挑戦
「大阪大学をアジア太平洋研究のグローバルハブにしたい」。杉田米行教授は、世界各地で活躍するアジア太平洋研究の専門家を集め、新たな知見を世界中に発信するための環境を大阪大学に作りたいと語る。その取り組みの一環として、杉田教授が代表を務める国際共同研究促進プログラム「アジア太平洋地域の平和と安定:国際行動規範形成のための重...
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究みのStoryZ
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2015
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領有権が脅かされると、日本人はどう思う?
大阪大学国際教育交流センターの井奥智大特任助教(常勤)、大学院人間科学研究科の綿村英一郎准教授の研究グループは、領有権が脅かされると、日本人は自分たちの領土について不安を抱き、この不安の程度は政治的思想により異なることを明らかにしました。 ...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2024