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  1. 炭素からさまざまな分子を作り出す有機合成化学

    100種類以上もの原子を自在に組み合わせて、新しい分子を作り出すのが有機合成化学。そのベースとなる原子は「炭素」です。なぜ炭素なのか? どうやって分子を合成するのか、有機合成化学の魅力に迫ります。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  2. 「表面」をつくる、精密科学が生んだ世界最小のX線ビーム

    物質の表面の原子をコントロールして平らな表面をつくる研究が進んでいます。その精度は東京-大阪間約500kmを段差5mm以下の平地にするのに匹敵。超高精度で極小の世界を解明する技術の可能性に迫ります。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  3. 物理学と化学の知恵で切り拓く超伝導の未来

    鉛筆の芯もダイヤモンドも炭素原子でできていますが、その違いは構造です。物質の性質と構造の関係を説明する物性物理学では役立つ物質の開発や実験による測定などを行っています。「超伝導」を例に見ていきます。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  4. 高輝度X線により極限状態の原子の世界を世界で初めて実現

    大阪大学未来戦略機構第八部門(光量子科学研究部門)のアナトリーファエノフ教授らの研究グループは、日本原子力研究開発機構(以下、原子力機構)のハイパワーレーザー装置(J-KAREN)を使った研究で、高輝度X線により超新星爆発など自然界に近い極限状態の原子の世界を初めて明らかにすることに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  5. 大エネルギーレーザーを使ったキロ・テスラの強磁場の生成に成功

    大阪大学レーザーエネルギー学研究センターらの研究グループは、大エネルギーレーザー装置「激光XII号」と大阪大学が発明した「レーザー駆動キャパシター・コイル」を用いて、最大1.5キロ・テスラの磁場を自由空間中に作り出すことに成功しました。この強磁場を利用することで、夢のエネルギー源である高速点火レーザー核融合の実現に一歩...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
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