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  1. \50年以上前からの理論予想をついに実証!/ 原子核のサイズの量子渦を発見

    大阪大学核物理研究センターの民井淳教授らの研究グループは、原子核の中で陽子や中性子が3次元的な渦をまく運動状態(図1)を、世界で初めて発見しました。これまで、回転運動や表面振動は観測されていましたが、渦運動が実験により発見されたことは初めてです。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  2. ネオン20原子核の新しい存在形態の発見

    大阪大学大学院理学研究科の足立智特任研究員、川畑貴裕教授、古野達也助教、京都大学大学院理学研究科大学院生の藤川祐輝さん、大阪大学核物理研究センター、東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター、甲南大学、宮崎大学、理化学研究所からなる研究チームは、中性子星の表面近くで現れる原子核物質の新奇な存在形態(アルファ凝縮...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2021
  3. クォークの世界に挑戦

    素粒子に関する最新の問題の解明に取り組んでいる池田陽一特任助教。スーパーコンピュータ「京」等を使って、素粒子、クォークの根本理論「量子色力学の方程式を解いている。「基本に忠実に」という研究ポリシーを貫き、長期間におよぶ大規模数値シミュレーションを粘り強く進める。

    存在位置 究みのStoryZ / 2018
  4. パルス中性子ビームにより原子サイズでの未知の力を検証

    大阪大学核物理研究センターの嶋達志准教授らの研究グループは、九州大学、高エネルギー加速器研究機構、名古屋大学、インディアナ大学との共同研究により、茨城県東海村の大強度陽子加速器施設(J-PARC)のパルス中性子源を用いて、原子の大きさ程度の距離に働く未知の力の探索を行いました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. 3次元時空の量子重力理論の厳密計算に成功

    飯塚 則裕(大阪大学大学院理学研究科助教)は、田中 章詞(研究開始時大阪大学大学院生、現在は理化学研究所基礎特別研究員)、寺嶋 靖治(京都大学基礎物理学研究所助教)との共同研究により、宇宙定数が負の場合、3次元(空間2、時間1次元)の量子重力理論(現代物理学の2大柱:量子力学とアインシュタインの一般相対性理論を統一した...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2015
  6. 燃料電池は、すべてが量子反応のデバイスだった!

    大阪大学大学院工学研究科の笠井秀明教授らの研究グループは、原子核に古典論を用いた従来の第一原理計算の限界を突破するために、固体表面での世界初の水素反応量子ダイナミクス理論(笠井理論)を提唱し、数々の成果を上げてきました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2013
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