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  1. 物質の知られざる「顔」を引き出す物性物理学とは

    物理の手法に加えて化学などの分野も使って、物質の性質を研究するのが、「物性物理学」。物質に潜む、思いがけない可能性を引き出す学問です。超高圧や超低温、超強磁場などの極限環境で現れる驚きの性質とは?

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  2. 物理学と化学の知恵で切り拓く超伝導の未来

    鉛筆の芯もダイヤモンドも炭素原子でできていますが、その違いは構造です。物質の性質と構造の関係を説明する物性物理学では役立つ物質の開発や実験による測定などを行っています。「超伝導」を例に見ていきます。

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  3. がん細胞の「弱み」も見つけるケミカルバイオロジー研究

    ●化学的な視点から生命現象を理解・解明 ●タンパク質を釣り上げる? ●海洋天然物に集まる注目~海底に宝が!~

    存在位置 究みのStoryZ / 2017
  4. 高変換率のバイオメタノール合成法を開発

    大阪大学先導的学際研究機構 大久保敬 教授(専門:光化学)らの研究グループは、大和ハウス工業株式会社との共同研究において、常温・常圧下で、バイオガスに含まれるメタンガスからバイオメタノールを高い変換率で合成する方法を開発しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  5. 簡単!カーボンナノチューブを水に分散

    大阪大学先導的学際研究機構の大久保敬教授、板橋勇輝特任講師(常勤)、東北大学学際科学フロンティア研究所•大学院理学研究科の上野裕特任准教授、伊藤隆准教授、福村裕史名誉教授の研究グループは、二酸化塩素を用いた新しい表面酸化法を開発し、カーボンナノチューブ(CNT)を水中に安定分散させることに成功しました(図1)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  6. 世界初!メタンガスと空気からメタノールを合成

    大阪大学高等共創研究院・先導的学際研究機構の大久保敬教授らの研究グループは、常温・常圧で空気とメタンからメタノールを作り出すことに世界で初めて成功しました。 これまでメタンガスからメタノールへの酸化反応は、化学反応のため最も高難度で、世界中の化学者が挑戦してきた夢の反応でした。これは、空気中でメタンを酸化させると、二酸...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2017
  7. 世界初!分子対称性が支配するキラル新材料 S型・X型ダブルヘリセンを合成・実証

    大阪大学大学院工学研究科の森直准教授らの研究グループは、らせん分子の代表選手であるヘリセンを様々に配列・検証し、対称性の高いS型およびX型配置が物性向上の鍵となることを世界で初めて明らかとし、実際に合成して実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  8. 簡単!光でプラスチック表面を機能化

    大阪大学高等共創研究院・先導的学際研究機構 大久保敬教授、同大学院薬学研究科 井上豪教授、淺原時泰特任准教授(常勤)らの研究グループは共同で、プラスチック材料の中で化学酸化処理が困難なポリプロピレンを光酸化させ、極性官能基を導入することに成功しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  9. 世界初の事業化へ。家畜ふん尿から得られるバイオガスからメタノールを製造

    北海道興部町の興部北興バイオガスプラントと大阪大学が開発したメタン酸化技術を利用して、バイオガスに含まれているメタンガスから有用な化学物質であるメタノールやギ酸を製造する実証試験を実施します。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  10. 革新的酸化剤MA-Tが新型コロナウイルスを98%以上消毒することを実証

    大阪大学では、革新的酸化剤である「要時生成型二酸化塩素水溶液(MA-T®)」のメカニズム解明・応用化研究を進め、昨年9月から独立研究開発法人科学技術振興機構(JST)研究成果展開事業産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA:代表 井上豪 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
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