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  1. 「阪大免疫」強さの秘密 100年を超える 伝統と研究

    「免疫の阪大」。世界の免疫研究者たちはそう評価する。では、阪大の免疫研究の層の厚さはどこから来るのか。なぜ、阪大は免疫研究が盛んなのか。阪大の原点である適塾にまでさかのぼる。 ...

    存在位置 究みのStoryZ / 2015
  2. 3人の「専門歯車」をかみ合わせ、 免疫システムを解明する

    大阪大学は、学内の若手研究者(45歳以下3名)によるチャレンジングな異分野融合研究を支援するため、「未来知創造プログラム(平成26〜28年度)」を実施。58件の応募から12件のプロジェクトが採択され共同研究が進行している。その1つ、「医工情報の連携による蛍光生体イメージング技術の開発と細胞遊走ダイナミクスの統合的解明」...

    存在位置 究みのStoryZ / 2016
  3. 免疫機構の理不尽なメカニズムに湧き立った研究心

    免疫機構の理不尽なメカニズムに湧き立った研究心

    存在位置 究みのStoryZ / 2016
  4. 〝二刀流〟で挑む トキソプラズマ感染のメカニズム解明へ

    世界人口の約3割が感染していると言われる寄生虫、トキソプラズマ。胎児に感染した場合は流産することもある。健康な人にはさほど問題はないが、エイズなどで免疫力が落ちると致死率は高い。山本雅裕教授は、感染した場合、体内の免疫反応と、トキソプラズマが体内のどの分子をターゲットにして細胞内に侵入し、感染を広げているのか、宿主側と...

    存在位置 究みのStoryZ / 2018
  5. マクロファージの多様性を発見 夢は難病治療の創薬

    免疫反応のゴミ処理係と言われていた白血球の一種「マクロファージ」が近年、注目を集めている。役割によってM1型・M2型に大別されると考えられているが、佐藤荘准教授は、単純なM1・M2という振り分け方ではなく、生体内には更に多様なマクロファージが存在すると仮定。実験により、さまざまな疾患に特異的に働くマクロファージが複数存...

    存在位置 究みのStoryZ / 2018
  6. 生きたままの骨を視る

    生きている骨はたえず、自らを破壊し、再生し続けている。石井優教授は、「生きた骨を直接視る」ことを世界で初めて可能にし、骨をはじめ、生体の様々な組織の実態を解明し続けている。石井研究室には、世界中からこの技術を学びたいという研究者が絶えない。

    存在位置 究みのStoryZ / 2018
  7. 免疫の記憶の謎に迫る

    私たちの体には細菌やウイルスなどの外敵から身を守る免疫システムが備わっている。しかも一度かかった病気には、その次はなりにくいという優れた働きがある。これは過去に攻撃を受けた外敵の特徴をB細胞と呼ばれる免疫細胞が覚えていて、素早く防御態勢を取れるからだ。国内で年間約1万人が亡くなるインフルエンザをはじめ、感染症との闘いは...

    存在位置 究みのStoryZ / 2019
  8. 免疫をコントロールし、1型糖尿病やがんを治療

    免疫は侵入した細菌やがん化した細胞を攻撃し体を守ってくれるが、過剰に働くと1型糖尿病や関節リウマチのような自己免疫病やアレルギーを発症してしまう。「免疫を抑えるリンパ球があるはずだ」との信念で研究を続け、「制御性T細胞」を発見した大阪大学免疫学フロンティア研究センターの坂口志文栄誉教授(以降、教授)は、2015年にガー...

    存在位置 究みのStoryZ / 2020
  9. 全身性エリテマトーデスの病態悪化因子を 同時に抑える薬剤を発見

    大阪大学大学院医学系研究科呼吸器・免疫内科学教室(熊ノ郷淳総長)の、高松漂太招へい准教授、平山健寛招へい教員らの研究グループは、難治性自己免疫疾患である全身性エリテマトーデス(SLE)の新しい治療法として、「ボリノスタット」という既存薬に注目し、その有効性を示しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  10. ヒトの腸内で樹状細胞が異物を感知する仕組みを解明

    大阪大学大学院医学系研究科の猪頭英里特任研究員(常勤)、村上真理助教、竹田潔教授(免疫学フロンティアセンター兼任)らの研究グループは、ヒトの腸管で樹状細胞が腸管管腔内の異物を認識するメカニズムを解明しました(図1)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
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