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K中間子と陽子が織りなす風変わりなバリオンを測定
大阪大学核物理研究センターの井上謙太郎特任研究員、川崎新吾特任研究員、野海博之教授(高エネルギー加速器研究機構素粒子原子核研究所・特別教授)、高エネルギー加速器研究機構、理化学研究所、日本原子力研究開発機構、東北大学電子光理学研究センター、J-PARCセンター、イタリア国立原子核研究所、ステファンメイヤーサブアトミック...
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2023
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単独で存在するブラックホール候補を発見
大阪大学大学院理学研究科の住貴宏教授らの研究グループは、米国カリフォルニア大学バークレー校、宇宙望遠鏡科学研究所(Space Telescope Science Institute:STScI)、NASA、ワルシャワ大学などと共同で、単独で存在するブラックホールの候補天体を世界で初めて発見しました。この観測は、10年に...
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2022
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ネオン20原子核の新しい存在形態の発見
大阪大学大学院理学研究科の足立智特任研究員、川畑貴裕教授、古野達也助教、京都大学大学院理学研究科大学院生の藤川祐輝さん、大阪大学核物理研究センター、東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター、甲南大学、宮崎大学、理化学研究所からなる研究チームは、中性子星の表面近くで現れる原子核物質の新奇な存在形態(アルファ凝縮...
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2021