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  1. 脂肪肝を悪化させる炎症が“広がる仕組み”を解明

    大阪大学大学院医学系研究科消化器内科学大学院生の福本賢二さん(研究当時:博士後期課程、現在:大阪大学医学部附属病院医員)、疋田隼人講師らの研究グループは、脂肪肝が悪化する原因の一つとして、門脈周辺(肝臓に入ってくる太い血管の近く)で起こる細胞同士の“炎症シグナルの伝達”が重要な役割を果たすことを明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2026
  2. \マクロだけではなかった/ ミクロオートファジーによっても ミトコンドリアが分解されることを解明

    大阪大学大学院歯学研究科のLu Shiou-Ling助教、大学院生のChen Siyuさん(博士課程)、野田 和也さん(博士課程)、野田 健司教授らの研究グループは、細胞内の損傷したミトコンドリアが、ミクロオートファジーという仕組みによって分解されることを世界で初めて明らかにしました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2025
  3. 肝臓の炎症を防ぐ特殊なマクロファージを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の宮本佑 特任研究員(常勤)(免疫細胞生物学)、石井優 教授(免疫細胞生物学、医薬基盤・健康・栄養研究所創薬イメージングプロジェクトリーダー)らの研究グループは、肝臓の入り口付近に分布する一部の常在性マクロファージが腸管から入ってくる腸内細菌やその関連物質から肝臓を保護していることを明らかにし...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2024
  4. むし歯による歯痛の原因「歯髄炎」。その動物モデルを世界初作製

    大阪大学歯学部附属病院の高橋雄介講師、大阪大学大学院歯学研究科の黄海玲特任研究員、林美加子教授らの研究グループは、う蝕に継発する可逆性・不可逆性歯髄炎の病態解明に取り組みました。その結果、う蝕の進行に依存して歯髄内に特徴的な分子(マクロファージ)の発現を認め、可逆性歯髄炎および不可逆性歯髄炎のラット動物実験モデルの確立...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  5. マクロファージは裏切り者!実は肺がんの味方だった

    大阪大学大学院医学系研究科の石井優 教授(免疫細胞生物学)、松井崇浩 准教授(病態病理学)、医学部附属病院の谷口聖治 医員(研究当時、現大阪はびきの医療センター)、新谷康 教授(呼吸器外科学)らの研究グループは、肺胞マクロファージという、肺に多く常在している免疫細胞が、肺がんの環境ではアクチビンA (Activin ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2023
  6. 視神経炎の新たな動物モデルを確立

    大阪大学大学院医学系研究科の糸数隆秀 特任准教授(常勤)(創薬神経科学・分子神経科学)、山下俊英 教授(分子神経科学・創薬神経科学/生命機能研究科、免疫学フロンティア研究センター兼務)らの研究グループは、重篤な視神経軸索の脱落と視機能障害を呈する視神経脊髄炎の動物モデルを開発しました。また、この動物モデルを用いてマクロ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  7. 視神経脊髄炎の新たな病態メカニズムを発見

    大阪大学大学院医学系研究科の糸数隆秀特任准教授(常勤)(創薬神経科学・分子神経科学)、山下俊英教授(分子神経科学・創薬神経科学/生命機能研究科、免疫学フロンティア研究センター兼務)、田辺三菱製薬株式会社 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  8. 有効な治療薬のない難病線維症の発症原理を解明

    大阪大学大学院医学系研究科の福島清春招へい教員、免疫学フロンティア研究センターの佐藤荘准教授、審良静男特任教授(常勤)らの研究グループは、新しい線維症関連遺伝子RBM7を発見し、この遺伝子による線維症発症メカニズムの一端を解明しました(図1)。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  9. マクロファージの多様性を発見 夢は難病治療の創薬

    免疫反応のゴミ処理係と言われていた白血球の一種「マクロファージ」が近年、注目を集めている。役割によってM1型・M2型に大別されると考えられているが、佐藤荘准教授は、単純なM1・M2という振り分け方ではなく、生体内には更に多様なマクロファージが存在すると仮定。実験により、さまざまな疾患に特異的に働くマクロファージが複数存...

    存在位置 究みのStoryZ / 2018
  10. 単一細胞レベルでの免疫細胞活性化を測定する画期的光学システムの開発

    Nicolas Pavillon助教、Nicholas I. Smith准教授(免疫学フロンティア研究センター生体フォトニクス研究室)らの研究グループは、外部から色素や造影剤を添加せずに免疫細胞の非侵襲的測定を可能にするマルチモーダル顕微鏡プラットフォームを開発しました。これらの測定値から抽出されたパラメータは、機械的...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
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