ResOU
詳細検索
  • ログイン
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • お問合せ
現在位置:
  1. ホーム
アイテムタイプ
ある時点以降の新しいアイテム

検索結果

12 アイテムが検索語に該当します
ソート基準 関連性 日付(新しいもの順) アルファベット順
  1. 世界最強最薄ターゲットによるレーザーイオン加速の実現

    大阪大学大学院工学研究科の蔵満康浩教授(レーザー科学研究所兼任)らの研究グループは、量子科学技術研究開発機構(QST)の福田祐仁上席研究員、神戸大学の金崎真聡准教授、台湾国立中央大学のWei-Yen Woon教授との共同研究により、蔵満教授らが独自開発した両面が自由表面の大面積グラフェン(large-area ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  2. 弱いレーザー光の重ね合わせで加速効率を四倍以上に改善

    大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)のアレシオ・モラーチェ助教と、マックス・ボルン研究所(ドイツ)、サンクトペテルブルグ大学(ロシア)との国際共同研究チームは、複数のレーザービームの同時照射で現れる干渉パターンが粒子加速を増強することを世界で初めて実証しました。 ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  3. 強磁場を導入しレーザー核融合プラズマの効率的加熱に成功

    大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)の坂田匠平特任研究員、藤岡慎介教授らの研究グループ及び、広島大学工学研究科、米国ネバダ大学リノ校、レーザー技術総合研究所、東北大学工学研究科、自然科学研究機構核融合科学研究所、光産業創成大学院大学、仏国ボルドー大学高強度レーザー応用研究センター所属の研究者らで構成された国際共...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  4. レーザー実験により電子が駆動する磁気リコネクションを世界初計測

    大阪大学大学院工学研究科の蔵満康浩教授らの研究グループは、高出力レーザーGekko XIIを用いて、電子が駆動する磁気リコネクションを実験的に世界で初めて明らかにしました。磁気リコネクションは、磁場のエネルギーがプラズマのエネルギーに変換される普遍的な機構で、宇宙空間において太陽フレアや磁気圏サブストームなど様々な現象...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  5. レーザー装置への負荷を低減しつつレーザー加速を効率化

    大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)大学院生の小島完興さん(研究当時:大阪大学理学研究科博士後期課程、現在:量子科学技術研究開発機構量子ビーム科学部門関西光科学研究所研究員)、藤岡慎介教授らの研究グループ及び、自然科学研究機構核融合科学研究所、広島大学工学研究科、レーザー技術総合研究所、北京物理学研究所の研究者...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  6. レーザー駆動イオン加速における強磁場発生と加速への影響を解明

    大阪大学レーザー科学研究所(所長兒玉了祐)の千徳靖彦教授と、同先導的学際研究機構、同大学院工学研究科、エコールポリテクニーク(フランス)、欧州XFEL(ドイツ)、応用物理学研究所(ロシア)、サンディア国立研究所(米国)、原子力・代替エネルギー庁(フランス)との国際共同研究チームは、超高強度レーザーによるイオン加速におい...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2018
  7. レーザーによる固体の加熱機構を特性X線の自発光イメージングで解明

    大阪大学レーザー科学研究所(所長 兒玉了祐)の千徳靖彦教授と米国ネバダ大学リノ校の澤田寛准教授と、理研Spring-8(日本)、欧州XFEL(ドイツ)、イエナ大学(ドイツ)ヘルムホルツ研究所イエナ(ドイツ)、カリフォルニア大学サンディエゴ校(米国)、ローレンスリバモア国立研究所(米国)の国際共同研究チームは、超高強度レ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  8. レーザーで創るミニチュア宇宙

    大阪大学大学院工学研究科の境健太郎さん(博士後期課程/日本学術振興会特別研究員DC1)と蔵満康浩教授(レーザー科学研究所兼任)、自然科学研究機構核融合科学研究所の森高外征雄助教らの研究グループは、大阪大学レーザー科学研究所の大型レーザー激光XII号を用いて、レーザー生成プラズマ中で電子が駆動する磁気リコネクションを実験...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
  9. パワーレーザーの照射でダイヤモンドがパキパキ割れる様子を観測

    大阪大学レーザー科学研究所の大学院生加藤弘樹(かとうひろき)さん(平成31年3月修了)、重森啓介(しげもりけいすけ)教授の研究グループは、非一様なレーザー光をダイヤモンドの表面に照射することによって、その表面に発生する特異な表面形状を発見しました。その特異な形状はプラズマの制御によって消失することも明らかとなり、レーザ...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2020
  10. 相対論効果を用いたレーザー核融合方式の実証に成功

    大阪大学大学院工学研究科の羽原英明准教授、Tao GONG(タオ ゴン)博士研究員らの研究グループ及び、田中和夫欧州極限レーザー核科学研究所長(兼大阪大学特任教授(常勤))、大阪大学レーザー科学研究所、米国ロチェスター大学レーザーエネルギー研究所所属の研究者らで構成された国際共同研究チームは、大阪大学レーザー科学研究所...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2019
  • 1
  • 2
  • 次の 2 アイテム
Plone® オープンソース CMS/WCM の著作権 © 2000- 2026 は Plone Foundation と支持者にあります。 GNU GPL license の下で配布されています。
Powered by Plone & Python
  • サイトマップ
  • アクセシビリティ
  • お問い合わせ