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  1. 素粒子を紐解き、宇宙を知る

    日本人として初めてノーベル賞に輝いた湯川秀樹博士は大阪帝国大学理学部講師だった1934年、「中間子」の存在を予想し、「素粒子の相互作用について」とする論文を発表した。原子や、それより小さい素粒子は「量子」と呼ばれ、粒子のようにも、波のようにも振る舞う不思議な性質を持っている。そうした極微の世界を扱う「量子力学」は当時、...

    存在位置 究みのStoryZ / 2020
  2. あなたへ贈る à la mode #8 宇宙を紐解く

    【2023/8/3更新】これまでにResOUに掲載された研究成果の中から気になる研究テーマをピックアップ!今回は、ロマンあふれる宇宙に関する大阪大学発の研究の一部をご紹介します。

    存在位置 より濃厚に研究を味わいたい方へ
  3. 単独で存在するブラックホール候補を発見

    大阪大学大学院理学研究科の住貴宏教授らの研究グループは、米国カリフォルニア大学バークレー校、宇宙望遠鏡科学研究所(Space Telescope Science Institute:STScI)、NASA、ワルシャワ大学などと共同で、単独で存在するブラックホールの候補天体を世界で初めて発見しました。この観測は、10年に...

    存在位置 大阪大学発 自慢の研究をあなたに / 2022
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