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研究のプロセスに患者が関与することの効果を実証
大阪大学大学院医学系研究科の大学院生の濱川菜桜さん(博士課程)、古結敦士さん(博士課程)、加藤和人教授(医の倫理と公共政策学)は、松村泰志教授(医療情報学)、高橋正紀教授(臨床神経生理学)、玉井克人寄附講座教授(再生誘導医学)、同人間科学研究科山本ベバリー・アン教授(兼・NPO法人 遺伝性血管性浮腫患者会HAEJ)、広...
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大阪大学発 自慢の研究をあなたに
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2021
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情報通信技術を用いた医学研究・医療における、 研究参加者・患者の認証に関する倫理的な課題の検討
大阪大学大学院医学系研究科の古結敦士大学院生、加藤和人教授(医の倫理と公共政策学)らの研究グループは、ICTを用いた医学研究や医療における研究参加者・患者の認証において、倫理的な課題が生じうることを指摘しました。現在、日本では医学研究への参加には紙の同意書などの書類が必要ですが、将来的には、海外で行われているように紙ベ...
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2018
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RUDY JAPANに新たな難病・稀少疾患の登録を開始
大阪大学大学院医学系研究科の加藤和人教授(医の倫理と公共政策学)は、広島大学大学院医歯薬保健学研究科の秀道広教授(皮膚科学)、大阪大学大学院医学系研究科の松村泰志教授(医療情報学)、高橋正紀教授(臨床神経生理学)、同人間科学研究科山本ベバリー・アン教授(遺伝性血管性浮腫患者会HAEJ)、今村幸恵(遺伝性血管性浮腫患者会...
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2018
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研究運営に患者も参加。オンライン研究プラットフォーム RUDY JAPAN で 表皮水疱症患者の登録・質問票への回答受付を開始
大阪大学大学院医学系研究科 加藤和人教授(医の倫理と公共政策学)は、玉井克人寄附講座教授(再生誘導医学)、松村泰志教授(医療情報学)、高橋正紀教授(臨床神経生理学)、同人間科学研究科山本ベバリー・アン教授(兼・NPO法人遺伝性血管性浮腫患者会 ...
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2020